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チャイナエアライン、2月以降発券分の日本発着路線で燃油サーチャージ徴収

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配信日: - ニュースカテゴリー: 運賃

チャイナエアラインとマンダリン航空は、2017年2月1日(水)から3月31日(金)の発券分で、日本発着路線においても、燃油サーチャージを設定すると発表しました。

徴収する燃油サーチャージは、新千歳、成田、羽田、静岡、名古屋(セントレア)、富山、関西の各空港と台湾間で500円、広島、高松、福岡、熊本、宮崎、鹿児島と台湾間で400円、那覇/台湾間で300円、石垣/台湾間で100円です。また、成田/ホノルル線は2,000円を徴収します。なお、マンダリン航空が運航する那覇/台中線は600円となります。

台湾以遠では、台湾/香港間で1,000円、台湾と中国、韓国、東南アジア、ミクロネシア間は3,000円、台湾とインド亜大陸、北米、ヨーロッパ、オセアニア間で、7,000円を徴収します。

なお、1区間片道あたりの日本発航空券は、300円の航空保険特別料金が適用されています。 詳しくは、チャイナエアラインのウェブサイトを参照ください。

期日: 2017/02/01 〜 2017/03/31
最終更新日:
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2017年02月21日 18時52分時点、大人1名(空港税 / 燃油サーチャージなど込)の航空券価格です。 ご利用の際には、FlyTeamの利用規約もあわせてご確認ください。

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