2016年のお知らせ

お知らせ一覧(2016年)

FlyTeamからのサービスに関するお知らせやサーバーメンテナンス情報などのお知らせ一覧です。
最新のお知らせ一覧はこちら

2016年11月分 機材情報追加のお知らせ

2016/12/02

いつもFlyTeamをご利用いただきまして、ありがとうございます。

FlyTeamでは航空機 機材の情報を、みなさんからの投稿情報などを基に随時メンテナンスしています。
2016年11月に新規追加した機材は、以下の18機種です。

古い機種の写真は、フィルムからのデジタル化写真でももちろん大歓迎です!

Harbin Y-12
http://flyteam.jp/aircraft/harbin/y-12
1980年代に中国で開発された19人乗りターボプロップ輸送機です! 1995年にY-12IVで初めてFAA型式証明を獲得し、2016年2月にもY-12Fで同証明を獲得しています。

Grob G102
http://flyteam.jp/aircraft/grob/g102
ドイツのグライダーメーカー「グローブ」が1970年代に開発した単座のグライダー「アスティア」です。1,000機以上が生産され、日本でも導入されています。

XtremeAir XA42
http://flyteam.jp/aircraft/xtremeair/xa42
ドイツの航空機メーカー「エクストリームエア」が開発したエアロバティック向け単発機です。2007年に初飛行を行い、40機以上生産されています。

Chengdu Wing Loong
http://flyteam.jp/aircraft/chengdu/wing-loong
2000年代に中国空軍で開発された無人航空機「翼龙」です。偵察用途のほか空対地兵器の積載が可能で、サウジアラビア、UAEなどに輸出されています。

Boeing B-29/B-50 Superfortress
http://flyteam.jp/aircraft/boeing/b-29_b-50-superfortress
第二次大戦中に米軍で運用された主力爆撃機です。B-29は日本の本土空襲で用いられたほか、改良型のB-50は戦後に偵察用途等で用いられました。

Harbin Z-19
http://flyteam.jp/aircraft/harbin/z-19
人民解放軍での運用を想定し、中国で開発された攻撃ヘリコプターです。2010年以降に初飛行に成功し、2016年11月に広東省で開催された「珠海エアショー」でも展示されています。

Harbin Z-6
http://flyteam.jp/aircraft/harbin/z-6
戦後ソ連で開発されたヘリコプター「ミルMi-4」の中国生産版であるZ-5を、主にエンジンに改良を加えたタイプです。本格的な量産に至らず、現在は北京の航空博物館で展示されています。

AVIC AG600
http://flyteam.jp/aircraft/avic/ag600
中国で開発が進む水陸両用機「蛟龙600」です。今年7月に広東省珠海市のAVIC新工場で完成機が初披露されたほか、11月初旬には珠海エアショーで一般公開されました。

Changhe Z-8
http://flyteam.jp/aircraft/changhe/z-8
フランスの航空機メーカー「シュド」や「アエロスパシアル」で製造された大型ヘリ「SA321」の中国生産版です。人民解放軍の陸海空軍いずれにも導入されました。

Changhe WZ-10
http://flyteam.jp/aircraft/changhe/wz-10
2000年代に中国で陸軍向けに開発された攻撃ヘリコプター「武直-10」です。「霹靂火」の愛称を持ち、すでに人民解放軍陸軍で配備、運用が開始されています。

Stolp SA-300
http://flyteam.jp/aircraft/Stolp/sa-300-starduster-too
アメリカのストルプ社で開発された2人乗りの単発複葉機です。単座のSA-100をヘースに製造され、曲技飛行などで使用されています。

North American Sabreliner
http://flyteam.jp/aircraft/north_american/sabreliner
1950年代にノースアメリカンで開発されたビジネスジェット機「セイバーライナー」です。米空海軍や海兵隊などで運用されたほか、民間でも使用されています。

Kawanishi H8K
http://flyteam.jp/aircraft/kawanishi/h8k
太平洋戦争中に日本海軍で運用された大型飛行艇「二式大艇」です。現在は、詫間海軍航空隊で使用されていた機体が鹿屋航空基地資料館で展示されています。

Guizhou JL-9/FTC-2000
http://flyteam.jp/aircraft/guizhou/jl-9_ftc-2000
2003年に初飛行を行なった中国のジェット練習機「教練9」です。複座の高等練習機として開発され、「山鷹」の愛称がつけられています。

Cessna 185
http://flyteam.jp/aircraft/cessna/cessna-185
セスナで1960年代に開発された6人乗り単発機です。日本でも1960〜80年代まで運用され、海上保安庁2機導入していました。

Kazan Ansat
http://flyteam.jp/aircraft/kazan/ansat
ロシア・タタールスタンのヘリコプターメーカー「カザン」で1990年代に開発された多目的ヘリコプター「アンサット」です。医療用、VIP向け仕様など様々な派生形が存在します。

Kaman H-2 Seasprite
http://flyteam.jp/aircraft/kaman/h-2-seasprite
アメリカの航空機メーカー「カマン」が1950年代に開発した艦載向けヘリコプター「シースプライト」です。アメリカ海軍ニュージーランド空軍で運用されていました。

BAC 167 Strikemaster
http://flyteam.jp/aircraft/bac/167-strikemaster
イギリスのBACで開発された軽攻撃機「ストライクマスター」です。1960年代に開発され、シンガポールやサウジアラビアで導入されました。


機材情報は、定期的なメンテナンスならびに皆さんの投稿情報により随時更新しています。
Twitterアカウント「@FlyTeamJp」では、機材追加時に随時、お知らせしています。

ぜひ、皆さんからの航空フォトや搭乗レビューの投稿をお待ちしております!

2016年10月分 機材情報追加のお知らせ

2016/11/01

いつもFlyTeamをご利用いただきまして、ありがとうございます。

FlyTeamでは航空機 機材の情報を、みなさんからの投稿情報などを基に随時メンテナンスしています。
2016年10月に新規追加した機材は、以下の19機種です。

古い機種の写真は、フィルムからのデジタル化写真でももちろん大歓迎です!

Tachikawa Ki-54
http://flyteam.jp/aircraft/tachikawa/ki-54
太平洋戦争時、日本陸軍で運用された一式双発高等練習機「キ54」です。十和田湖から引き上げられた墜落機が2012年から青森県立三沢航空科学館で展示されています。

Valmet L-70 Vinka
http://flyteam.jp/aircraft/valmet/l-70-vinka
フィンランドのヴァルメトが開発した練習機です。1980年代に30機がフィンランド空軍に納入されました。

Piper PA-20 Pacer
http://flyteam.jp/aircraft/piper/pa-20-pacer
アメリカのパイパー・エアクラフトが第二次大戦後に開発した4人乗り高翼機です。日本でも1970年代まで4機が運用されていました。

Valmet L-90 TP Redigo
http://flyteam.jp/aircraft/valmet/l-90-tp-redigo
フィンランドのヴァルメトが開発した複座の練習機です。フィンランド空軍メキシコ海軍が導入、1996年以降はアエルマッキが製造しています。

Alexander Schleicher ASK 14
http://flyteam.jp/aircraft/alexander-schleicher/ask-14
アレキサンダー・シュライハー社の単座のモーターグライダーです。日本では1機のみ機体登録され、運用されています。

Nakajima B5N
http://flyteam.jp/aircraft/nakajima/b5n
1930年代に中島飛行機が開発した九七式艦上攻撃機です。三菱型の「B5M」と比較して約9倍の生産機数を誇り、ハワイの太平洋航空博物館で復元が進められています。

Nakajima J1N Gekko
http://flyteam.jp/aircraft/nakajima/j1n-gekko
日本海軍が太平洋戦争時に運用していた夜間戦闘機「月光」です。2013年に厚木基地で機体部品が発見され、海自の広報資料館に展示されています。

Nakajima Ki-27
http://flyteam.jp/aircraft/nakajima/ki-27
1930年代に中島飛行機で開発され、日本陸軍で運用された九七式戦闘機です。海中から引き上げられ復元された機体が福岡県の大刀洗平和記念館に展示されています。

Nakajima Ki-43 Hayabusa
http://flyteam.jp/aircraft/nakajima/ki-43-hayabusa
太平洋戦争時に日本陸軍で運用された一式戦闘機 「隼」です。5,000機以上製造された主力戦闘機で、現在はアメリカ、ロシア、インドネシアの博物館で保存されています。

Nakajima Ki-84 Hayate
http://flyteam.jp/aircraft/nakajima/ki-84
太平洋戦争時に日本陸軍で運用された四式戦闘機「疾風」です。鹿児島県の知覧特攻平和会館に保存されている機体が、唯一、完全な状態で現存している機体です。

Boeing B-17 Flying Fortress
http://flyteam.jp/aircraft/boeing/b-17-flying-fortress
太平洋戦争時にアメリカ空軍などで運用された戦略爆撃機です。日本の零戦や隼とも交戦し、現在は数十機がアメリカやイギリスで保管、展示されています。

Fairchild SA-227 Merlin/Metro
http://flyteam.jp/aircraft/fairchild/sa-227-metro
スウェアリンジェンで開発されたターボプロップ機「マーリン」を継承しフェアチャイルドで生産された機体です。

Xian Y-20
http://flyteam.jp/aircraft/xian/y-20
中国空軍での運用を想定し、西安飛機工業で開発された4発エンジンの大型輸送機です。2016年7月から運用が開始されています。

Chengdu J-20
http://flyteam.jp/aircraft/chengdu/j-20
中国空軍向けに開発が進むステルス戦闘機「殲-20」です。11月に中国広東省で開催される「珠海エアショー2016」への参加が予定されています。

Shenyang J-31
http://flyteam.jp/aircraft/shenyang/j-31
中国で、輸出向けに開発が進められているステルス戦闘機です。2014年に初披露された機体は検証機とされ、輸出・量産用の「FC-31」は2019年の初飛行を目指しています。

Tupolev Tu-4
http://flyteam.jp/aircraft/tupolev/tu-4
第二次世界大戦時にソ連で開発されたレシプロ爆撃機です。当時アメリカ軍で運用されてたB-29のコピーといわれ、派生型として中国軍の早期警戒機KJ-1などがあります。

Shenyang J-5
http://flyteam.jp/aircraft/shenyang/j-5
戦後ソ連で開発されたMiG-17を、中国でライセンス生産した戦闘機です。輸出向け機体は「F-5」とされ、北朝鮮やパキスタンで導入されていました。

Shenyang J-6
http://flyteam.jp/aircraft/shenyang/j-6
ソ連の超音速戦闘機MiG-19を中国でライセンス生産した戦闘機です。複座型のJJ-6など派生形式も製造され、バングラデシュやパキスタンなどに輸出されています。

Tupolev Tu-2
http://flyteam.jp/aircraft/tupolev/tu-2
第二次世界大戦時にソ連で開発・運用された爆撃機です。2500機以上が製造され偵察用途にも使用されたほか、朝鮮戦争時には中国に供与されています。


機材情報は、定期的なメンテナンスならびに皆さんの投稿情報により随時更新しています。
Twitterアカウント「@FlyTeamJp」では、機材追加時に随時、お知らせしています。

ぜひ、皆さんからの航空フォトや搭乗レビューの投稿をお待ちしております!

11/07(月) 香港にてFlyTeam オフ会を開催!

2016/10/24

FlyTeamでは、珠海エアショー 2016への参加にあわせて、香港にてFlyTeam オフ会(懇親会)を開催します。

香港にお住いの方もしくは、エアショーに参加予定の方など、お気軽にお声がけください。11/7(月)19:30より香港国際空港にて開催を予定です!

詳しくは、「2016/11/7(月) FlyTeam オフ会 in 香港(HKG)」こちら。

新しいFlyTeamステッカーです。

不明な点などございましたら、遠慮なくご連絡ください。
どうぞよろしくお願いします。

FlyTeam スタッフ一同

2016年9月分 機材情報追加のお知らせ

2016/10/05

いつもFlyTeamをご利用いただきまして、ありがとうございます。

FlyTeamでは航空機 機材の情報を、みなさんからの投稿情報などを基に随時メンテナンスしています。
2016年9月に新規追加した機材は、以下の12機種です。

古い機種の写真は、フィルムからのデジタル化写真でももちろん大歓迎です!

Beechcraft 50 Twin Bonanza
http://flyteam.jp/aircraft/beechcraft/50-twin-bonanza
1940~50年代にビーチクラフトがボナンザの胴体を拡幅して開発したビジネスレシプロ機です。日本でも導入、運航されていました。

Fokker F28
http://flyteam.jp/aircraft/fokker/f28
フォッカーが1960年代に開発した小型双発ジェット機です。大韓航空エア・ナウルが使用する機体が日本路線にも就航していました。

Chengdu J-10
http://flyteam.jp/aircraft/chengdu/j-10
「殲-10」で知られる中国人民解放軍の戦闘機です。1998年に初飛行し、中国空軍の曲技飛行隊「八一飛行表演隊」でも使用されています・

AgustaWestland AW609
http://flyteam.jp/aircraft/agustawestland/aw609
アグスタウェストランドで開発が進められている民間向けティルトローター機です。2017年の型式証明取得に向け試験飛行が進められています。

Xian JH-7/FBC-1
http://flyteam.jp/aircraft/xian/jh-7_fbc-1
西安飛機工業で開発、製造された中国の戦闘爆撃機です。「殲轟-7」の名で中国人民解放軍 海軍空軍で運用されています。

McDonnell F-101 Voodoo
http://flyteam.jp/aircraft/mcdonnell/f-101-voodoo
1950年代にマクドネル社で開発され、米や台湾、カナダ空軍などで運用された戦闘機です。 最も長く運用されたカナダ空軍では1987年まで運用されていました。

Shaanxi Y-8
http://flyteam.jp/aircraft/shaanxi/y-8
アントノフAn-12をベースに中国で製造されたターボプロップ輸送機です。 様々な派生型も製造され、早期警戒管制機「KJ-200」は東シナ海での飛行が確認されています。

Chengdu J-7/F-7
http://flyteam.jp/aircraft/chengdu/j-7_f-7
1960年代に開発、運用が開始された中国人民解放軍の戦闘機です。国内向けを「J-7」、海外向けを「F-7」とし、バングラデシュなど16カ国に輸出されています。

Boeing B-47 Stratojet
http://flyteam.jp/aircraft/boeing/b-47-stratojet
戦時中にアメリカ空軍で開発され、戦後に運用が開始された6発エンジンの戦略爆撃機です。1970年代まで約2,000機が運用されました。

Northrop Grumman B-21 Raider
http://flyteam.jp/aircraft/northrop_grumman/b-21-raider
アメリカ空軍向けに開発が進められている次期ステルス爆撃機です。 9月に愛称「レイダー」が発表され、2020年代までにIOC獲得を目指しています。

Shaanxi Y-9
http://flyteam.jp/aircraft/shaanxi/y-9
Y-8Fをベースに開発された中国空軍の中型輸送機です。 2010年代に運用が開始され、東シナ海のほか、日本海での飛行が確認されています。

Zlin Z-50
http://flyteam.jp/aircraft/zlin/z-50
チェコスロバキアのズリンで製造されたアクロバット機です。前身のモルバン・オトロコヴィツェ社時代に開発され、フライング・ブルズなどでも使用されています。


機材情報は、定期的なメンテナンスならびに皆さんの投稿情報により随時更新しています。
Twitterアカウント「@FlyTeamJp」では、機材追加時に随時、お知らせしています。

ぜひ、皆さんからの航空フォトや搭乗レビューの投稿をお待ちしております!

2016年8月分 機材情報追加のお知らせ

2016/09/06

いつもFlyTeamをご利用いただきまして、ありがとうございます。

FlyTeamでは航空機 機材の情報を、みなさんからの投稿情報などを基に随時メンテナンスしています。
2016年8月に新規追加した機材は、以下の16機種です。

古い機種の写真は、フィルムからのデジタル化写真でももちろん大歓迎です!

Tachikawa R-HM
http://flyteam.jp/aircraft/tachikawa/r-hm
終戦間もない1952年に航空機開発が解禁された日本で、「空のジープ」と呼べる機体を量産化して輸出することを目的に新立川航空機が開発した航空機です。修復された「JA3094」が立川で保存されています。

Tachikawa R-52/53
http://flyteam.jp/aircraft/tachikawa/r-52_53
新立川航空機が開発した戦後の国産航空機1号「立飛R-52」とその改良型「R-53」です。修復されたR-53「JA3070」は今も立川で保存されています。

Douglas A-1 Skyraider
http://flyteam.jp/aircraft/douglas/a-1-skyraider
アメリカ海軍などで1970年代まで運用されたレシプロ攻撃機です。 兵装搭載量をPRする目的で、キッチンの流し台やトイレの便器を実際に兵装として搭載、戦地で投下した逸話で知られています。

Douglas A-4 Skyhawk
http://flyteam.jp/aircraft/douglas/a-4-skyhawk
アメリカ海軍アメリカ海兵隊向けに開発され、ベトナム戦争などで実戦投入された艦上攻撃機です。日本では、アメリカ海軍厚木基地で現在も保存展示されており、基地開放時などに見ることができます。

Airbus Helicopters H175
http://flyteam.jp/aircraft/airbus-helicopters/airbus-h175
エアバス・ヘリコプターズの前身のユーロヘリコプターと中国が共同開発した汎用ヘリです。2009年に初飛行し、2015年にEC175から改称されました。

Douglas C-124 Globemaster II
http://flyteam.jp/aircraft/douglas/c-124-globemaster-ii
戦後まもなくからアメリカ空軍で運用され、朝鮮戦争などに投入された輸送機です。機体前方に観音開きのカーゴ・ドアを持つ独特な形状が特徴です。

Lockheed C-141 Starlifter
http://flyteam.jp/aircraft/lockheed/c-141-starlifter
アメリカ空軍で運用されていた輸送機です。後継機種であるC-17が投入されるまで200機以上が運用されました。

Convair F-102 Delta Dagger
http://flyteam.jp/aircraft/convair/f-102-delta-dagger
アメリカ空軍を中心に1970年代まで活躍した戦闘機です。 日本国内では横田基地や板付基地への運用、飛来実績があります。

Alpi Pioneer 300
http://flyteam.jp/aircraft/alpi/pioneer-300
イタリアの軽航空機メーカー「アルピ」が開発した複座のプロペラ機です。マイクロライトとFAA認定「ライト・スポーツ・エアクラフト」の両面を持つ機体です。

CASA CN-235
http://flyteam.jp/aircraft/casa/cn-235
1980年代にスペインのCASAとインドネシアのIPTNが開発したターボプロップ機です。アメリカ、韓国など28カ国で軍用途に導入されたほか、民間機としても使用されています。

Republic F-105 Thunderchief
http://flyteam.jp/aircraft/republic/f-105-thunderchief
リパブリック社で開発され、1980年代までアメリカ空軍で運用されていた戦闘爆撃機です。日本国内では横田基地などに運用、飛来実績があります。

Mitsubishi G4M
http://flyteam.jp/aircraft/mitsubishi/g4m
太平洋戦争中に日本海軍で使用されていた一式陸上攻撃機です。 国内では唯一、河口湖自動車博物館に復元・展示されています。

Kawasaki Ki-61 Hien
http://flyteam.jp/aircraft/kawasaki/ki-61-hien
太平洋戦争中に川崎航空機で開発され、日本陸軍で運用された三式戦闘機「飛燕」です。10月に、修復された実機が神戸で展示される予定です。

Cessna 177
http://flyteam.jp/aircraft/cessna/cessna-177
アメリカのセスナ社がベストセラー機「セスナ172」の後継として開発した機体です。日本でも10機以上導入され、1960~70年代に運用されていました。

Hybrid Air Vehicles Airlander 10
http://flyteam.jp/aircraft/hybrid-air-vehicles/airlander-10
2016年8月に初飛行したイギリスのハイブリッド飛行船です。全長92mの機体は世界最大の航空機とも言われています。

Hiller UH-12/OH-23 Raven
http://flyteam.jp/aircraft/hiller/uh-12_oh-23-raven
アメリカのヘリコプターメーカー「ヒラー」で1940年代に開発された小型ヘリです。 日本でも民間用に50機導入され、90年代まで運用されていました。


機材情報は、定期的なメンテナンスならびに皆さんの投稿情報により随時更新しています。
Twitterアカウント「@FlyTeamJp」では、機材追加時に随時、お知らせしています。

ぜひ、皆さんからの航空フォトや搭乗レビューの投稿をお待ちしております!

FlyTeamサイト、航空路線検索の機能改善

2016/08/18

いつもFlyTeamをご利用いただきまして、ありがとうございます。

航空路線のトップページの路線検索を改善しました。
http://flyteam.jp/airline_routes

調べたい路線の発着地の都市名、空港名、3レターコードを検索窓に入力します。

例えば、「羽田-バンコク」間の路線ページを探す場合には、
「東京 バンコク」、「羽田 バンコク」、「羽田 スワンナプーム」「HND BKK」
などと入力することが可能になりました!

その他の入力例:
都市名:「東京」、「ロンドン」など
空港名:「成田」、「セントレア」、「シャルルドゴール」、「ヒースロー」など
空港コード:「KIX」、「JFK」、「RJAA」、「EDDL」など

各路線ページでは、航空会社の時刻表、ニュース、FlyTeam メンバーさんからの搭乗レビューを確認することができます。
(時刻表、ニュース、レビューがない路線もございます^^;)

あわせて、便名での検索にも対応しました。
例えば、「JL403」「NH10」と入力すると検索できます。
なお、便名の場合は、航空会社の2レターコードで、検索することをお勧めします。

現在、日本国内線の航空便の便名情報は提供しておりません。
予めご了承ください。

ぜひ、ご活用ください!

スマホメニュー

FlyTeamのスマホ用ページ、「2,3レターコード、レジ、機種検索」 機能を追加しました。

2016/08/03

いつもFlyTeamをご利用いただきまして、ありがとうございます。

FlyTeamのスマートフォン(スマホ)用ページに「2,3レターコード、レジ、機種検索」を追加しました。

■左上トップのメニューアイコンをクリックします

メニュー一覧

スクロールすると 「FlyTeamサイト内検索」の下に 「2,3レターコード、レジ、機種検索」が表示されます

スマホメニュー


■「2,3レターコード、レジ、機種検索」では、以下の情報が検索できます。
・航空会社の2,3レターコード
・空港の2,3レターコード
・レジ(機体番号)、シリアル(自衛隊機など)
・機材情報(例:787 A380 etc)

ぜひ、ご活用ください!

2016年7月分 機材情報追加のお知らせ

2016/08/01

いつもFlyTeamをご利用いただきまして、ありがとうございます。

FlyTeamでは航空機 機材の情報を、みなさんからの投稿情報などを基に随時メンテナンスしています。
2016年7月に新規追加した機材は、以下の11機種です。

古い機種の写真は、フィルムからのデジタル化写真でももちろん大歓迎です!

Bell 525
http://flyteam.jp/aircraft/bell/bell-525
2015年に初飛行したベルで開発中の大型ヘリコプターです。最大で16人搭乗することができ、操縦系統ではフライ・バイ・ワイヤが採用されています。

Bell 505
http://flyteam.jp/aircraft/bell/bell-505
ベル・ヘリコプターで開発中の5人乗りのヘリコプターです。2014年に初飛行し、日本ではセコ・インターナショナル10機の購入を予定しています。

Marganski MDM-1 Fox
http://flyteam.jp/aircraft/marganski/mdm-1-fox
1990年代にポーランドで開発された複座の曲技用グライダーです。日本では3機が導入され、うち2機は現役で運用されています。

Irkut MC-21
http://flyteam.jp/aircraft/irkut/mc-21
2016年6月にロールアウトしたロシア・イルクート社の中距離ジェット旅客機です。最大200名程度が搭乗でき、2016年内の初飛行に向け開発が進められています。

American Champion 8 Decathlon/Scout
http://flyteam.jp/aircraft/american-champion/8-decathlon_scout
1970年代にチャンピョン・エアクラフトで開発され、その後ベランカやアメリカンチャンピョンで生産された複座の曲技・練習機です。

General Atomics MQ-1 Predator/Gray Eagle
http://flyteam.jp/aircraft/general-atomics/mq-1-predator_gray-eagle
ジェネラル・アトミックス社が開発した無人機で、2005年に「RQ-1」から改称されました。米空軍などが運用しています。

General Atomics MQ-9 Reaper
http://flyteam.jp/aircraft/general-atomics/mq-9-reaper
アメリカのジェネラル・アトミックス社のMQ-1から大型化された無人航空機です。2007年以降、米空軍によりMQ-1とともに実戦投入されています。

Beechcraft 55 Baron
http://flyteam.jp/aircraft/beechcraft/55-baron
ビーチクラフトの代表機「バロン」シリーズの初期型です。1960年代に開発され、日本では航空大学校の練習機としても採用されました。

Grumman G-73 Mallard
http://flyteam.jp/aircraft/grumman/g-73-mallard
1940年代にグラマン社によって開発された水陸両用飛行機です。日本でもJASの前身である日東航空が導入し、伊丹空港などに就航していました。

Piper PA-38
http://flyteam.jp/aircraft/piper/pa-38-tomahawk
1970年代にパイパーで開発された複座のプロペラ機です。「トマホーク」の愛称をもち、2,000機以上が製造されました。

Slingsby T67 Firefly
http://flyteam.jp/aircraft/slingsby/t67-firefly
イギリスでグライダー、軽飛行機を開発する「スリングスビー」によって製造された曲技飛行訓練機です。日本でも2機導入され、運用されていました。


機材情報は、定期的なメンテナンスならびに皆さんの投稿情報により随時更新しています。
Twitterアカウント「@FlyTeamJp」では、機材追加時に随時、お知らせしています。

ぜひ、皆さんからの航空フォトや搭乗レビューの投稿をお待ちしております!

FlyTeam スマホ用ページ、サイト内検索を設置しました。

2016/07/28

いつもFlyTeamをご利用いただきまして、ありがとうございます。

FlyTeamのスマートフォン(スマホ)用ページにサイト内のページを検索できる機能を追加しました。

現在、サイトトップページならびに各ページの左上メニューをクリックすると、Googleのサービスを利用したカスタム検索がご利用いただけます。

PC用サイトで提供している「2,3レターコード、レジ、機種検索」については、カスタム検索の結果の下に設置しています。

引き続き、どうぞよろしくお願いいたします。

【メンテナンス終了】サーバーメンテナンスのお知らせ(7/15[金] AM4:00〜6:00)

2016/07/15

メンテナンスをすべて終了しました。

ご不便をお掛しました。どうぞよろしくお願いいたします。
(2016/07/15 AM5:00)

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いつもFlyTeamをご利用いただきまして、ありがとうございます。

サーバーメンテナンスのために、以下の日時にすべてのサービスを停止します。

■メンテナンス日時
2016/07/15(金) AM4:00 〜 AM6:00

メンテナンスの開始、終了は、Twitterアカウント「@FlyTeamJp」で、お知らせします。

急なお知らせで大変恐縮ですが、どうぞご理解をいただきますようにお願いいたします。
なお、メンテナンス期間は、延長もしくは短縮される場合があります。
(2016/07/14 11:00)

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予定されていたサーバーメンテナンスですが、必要な準備が整わないために、メンテナンスを延期いたします。

改めて、メンテナンス日時をご案内させていただきます。

FlyTeamのサービスは、通常通りご利用いただけます。

どうかご理解をいただければ幸いです。
(2016/07/13 04:04)

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いつもFlyTeamをご利用いただきまして、ありがとうございます。

サーバーメンテナンスのために、以下の日時にすべてのサービスを停止します。

■メンテナンス日時
2016/07/13(水) AM4:00 〜 AM6:00

メンテナンスの開始、終了は、Twitterアカウント「@FlyTeamJp」で、お知らせします。

急なお知らせで大変恐縮ですが、どうぞご理解をいただきますようにお願いいたします。
なお、メンテナンス期間は、延長もしくは短縮される場合があります。
(2016/07/12 11:30)

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「2016/07/07(木) AM3:30 〜 AM6:30」のメンテナンスは、すべて終了しました。
ご不便をお掛しました。どうぞよろしくお願いいたします。
(2016/07/07 AM6:00)

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いつもFlyTeamをご利用いただきまして、ありがとうございます。

サーバーメンテナンスのために、以下の日時にすべてのサービスを停止します。

■メンテナンス日時
2016/07/07(木) AM3:30 〜 AM6:30

メンテナンスの開始、終了は、Twitterアカウント「@FlyTeamJp」で、お知らせします。

急なお知らせで大変恐縮ですが、どうぞご理解をいただきますようにお願いいたします。
なお、メンテナンス期間は、延長もしくは短縮される場合があります。

2016年5月・6月分 機材情報追加のお知らせ

2016/07/05

いつもFlyTeamをご利用いただきまして、ありがとうございます。

FlyTeamでは航空機 機材の情報を、みなさんからの投稿情報などを基に随時メンテナンスしています。
2016年5月下旬から6月に新規追加した機材は、以下の34機種です。

古い機種の写真は、フィルムからのデジタル化写真でももちろん大歓迎です!


Bristol 192 Belvedere
http://flyteam.jp/aircraft/bristol/192-belvedere
イギリスのブリストル社が1960年代に開発したタンデムローターのヘリコプターです。26機製造され、イギリス空軍で運用されていました。

Airship Industries Skyship 600
http://flyteam.jp/aircraft/airship-industries/skyship-600
イギリスの飛行船メーカー、エアシップインダストリーズが既存モデルを発展させて開発した飛行船です。10機製造され、日本でも運用されました。

Rockwell Commander 112/114
http://flyteam.jp/aircraft/rockwell/commander-112_114
ロックウェルが、ノースアメリカンとの合併直後の1970年代に開発した単発プロペラ機です。日本にも2機導入されました。

Lake LA-250 Renegade
http://flyteam.jp/aircraft/lake/la-250-renegade
水陸両用機メーカーのレーク・エアクラフトで1980年代に開発された6人乗りの単発機です。エンジン増強タイプのLA-270など、複数タイプ開発されています。

Cessna 170
http://flyteam.jp/aircraft/cessna/cessna-170
セスナを代表するベストセラー機「セスナ172」の前身機種です。172以降のトライシクル・ランディング・ギアとは異なり、前方2輪のメインギアと後方1輪のギア配置でした。

Stemme S10
http://flyteam.jp/aircraft/stemme/s10
ドイツのグライダーメーカー「シュテメ」が1980年代に開発したモーターグライダーです。プロペラをノーズコーンに格納できる独特な機体形状が特長です。

Bristol 175 Britannia
http://flyteam.jp/aircraft/bristol/175-britannia
イギリスのブリストル社が1950年代に開発した4発ターボプロップ機です。イギリス3社の航空会社とエル・アル航空の計4社に導入され、85機が生産されました。

AIDC F-CK-1 Ching Kuo
http://flyteam.jp/aircraft/aidc/f-ck-1-ching-kuo
「経国」の愛称で知られる台湾の国産戦闘機です。1994年から台湾空軍で運用され、今後は経国をベースにした次期練習機が開発される予定です。

Bellanca CH-300 Pacemaker
http://flyteam.jp/aircraft/bellanca/ch-300-pacemaker
ベランカ社で1920年代に開発された単発プロペラ機です。燃料タンクを増設したJ-300「ミス・ビードル号」は、初の太平洋無着陸横断を達成しました。

Douglas A-3 Skywarrior
http://flyteam.jp/aircraft/douglas/a-3-skywarrior
1950年代にダグラス社で開発され、アメリカ海軍で運用された艦上攻撃機です。核爆弾の搭載を前提として開発され、ベトナム戦争では機雷投下などで使用されました。

Bristol 156 Beaufighter
http://flyteam.jp/aircraft/bristol/156-beaufighter
第二次世界大戦時にブリストル社で開発され、イギリス空軍で運用された重戦闘機です。米陸軍や豪空軍でも運用されたほか、バトルオブブリテンに参加しています。

Avro 652 Anson
http://flyteam.jp/aircraft/avro/652-anson
第二次世界大戦時にイギリスで開発、運用された双発プロペラ機です。輸送機や練習機、連絡機など多用途な運用が行われ、1万機以上生産されました。

Lake LA-4 Buccaneer
http://flyteam.jp/aircraft/lake/la-4-buccaneer
水陸両用機メーカーのアメリカのレーク・エアクラフトで1940年代に開発された4人乗りの単発機です。「バッカニア」の愛称を持ち、1000機以上生産されました。

Airship Industries Skyship 500
http://flyteam.jp/aircraft/airship-industries/skyship-500
イギリスの飛行船メーカー、エアシップインダストリーズが1980年代に開発した飛行船です。機体エンジンが稲毛民間航空記念館で保存されています。

Bellanca 7 Champ/Citabria
http://flyteam.jp/aircraft/bellanca/7-champ_citabria
1960年代にアメリカのチャンピョン・エアクラフトが開発した単発機を同社買収後のベランカが生産した機体です。1970年から10年間生産されました。

AIDC AT-3 Tzu Chung
http://flyteam.jp/aircraft/aidc/at-3-tzu-chung
台湾空軍で使用されることを目的に1980年代に台湾で国産開発されたジェット練習機です。「自強」の愛称をもち、60機が生産されました。

Bristol 105 Bulldog
http://flyteam.jp/aircraft/bristol/105-bulldog
第二次世界大戦前にイギリスで開発された複葉戦闘機です。日本海軍の九〇式艦上戦闘機の参考にされたほか、オーストラリア、フィンランドでも運用されました。

IAI 1124 Westwind
http://flyteam.jp/aircraft/iai/iai-1124
アメリカで開発されたビジネスジェット「エアロコマンダー1121」の製造権をイスラエルのIAIが取得して製造されたモデルで、1987年まで生産されていました。

Glasflugel 304
http://flyteam.jp/aircraft/glasflugel/glasflugel-304
ドイツのグラスフリューゲル社で製造された単座のグライダーです。グラスフリューゲル社の消滅後はチェコのHpH社で様々な改良モデルが製造されています。

Grumman American AA-5
http://flyteam.jp/aircraft/grumman-american/aa-5-traveler-grumman
アメリカン・エビエイションで開発された4人乗りプロペラ機を、会社合併後のグラマン・アメリカンで製造したモデルで、エンジン改良型などが製造されています。

Lockheed U-2
http://flyteam.jp/aircraft/lockheed/u-2-dragon-lady
1950年代にロッキード社で開発された高高度偵察機で、初飛行から60年以上が経った現在もアメリカ空軍で現役で運用されています。

Airbus Hericopters H160
http://flyteam.jp/aircraft/airbus-helicopters/airbus-h160
エアバス・ヘリコプターズで開発が進められている同社最新のヘリコプターです。2018年の運用開始を目指して飛行試験が進められています。

LTV A-7 Corsair II
http://flyteam.jp/aircraft/ltv/a-7-corsair-ii
1960年代にアメリカのリング・テムコ・ボートで開発された艦上攻撃機です。1500機以上が製造され、アメリカ海軍や、ギリシャ空軍などでされていました。

American AA-1 Yankee
http://flyteam.jp/aircraft/american-aviation/aa-1-yankee
1960年代にアメリカン・エビエイション社で開発された2人乗りのプロペラ機です。日本でも1970年代に1機導入され、現在は航空科学博物館に保存されています。

IAI 1126 Galaxy
http://flyteam.jp/aircraft/iai/iai-1126
1990年代にイスラエルのIAIで開発されたビジネスジェットです。2011年までガルフストリームG200シリーズとして200機以上が製造されました。

Bell V-280 Valor
http://flyteam.jp/aircraft/bell/v-280-valor
ベル・ヘリコプターで開発中のティルトローター機です。同じくティルトローター機のV-22「オスプレイ」の開発経験が活かされ、2017年の初飛行を予定しています。

Alexander Schleicher ASW28
http://flyteam.jp/aircraft/alexander-schleicher/asw-28
ドイツのアレキサンダー・シュライハーで製造されているグライダーです。エンジン付のモーターグライダー「ASW28-18E」などの派生が存在します。

IAI Kfir
http://flyteam.jp/aircraft/iai/kfir
イスラエルのIAIがフランスのミラージュを改良開発した戦闘機です。ミラージュにF-4Eに搭載されるJ79エンジンを換装した機体が原型となり、200機以上製造されました。

Glasflugel 205
http://flyteam.jp/aircraft/glasflugel/glasflugel-205
ドイツに存在したグライダーメーカーのグラスフリューゲル社で1970年代に開発された単座のグライダーです。製造は終了していますが、日本では2機の機体が運用されています。

SEPECAT Jaguar
http://flyteam.jp/aircraft/sepecat/jaguar
1960年代にイギリスとフランスが国際共同会社「SEPECAT」を設立して開発した攻撃機で、湾岸戦争やコソボ紛争などで実戦参加しています。

Maule M-7
http://flyteam.jp/aircraft/maule/m-7
1980年代にアメリカのモールエアー社で開発された単発のプロペラ機です。日本では、グライダーの曳航機として使用されている機体などが現役です。

IAI Heron
http://flyteam.jp/aircraft/iai/heron_machatz-1
イスラエルのIAIが開発した長時間滞空を得意とする無人偵察機で、2005年にイスラエル軍が採用して以来、米、豪、仏、独、印、韓など多くの国で採用されています。

Boeing 247
http://flyteam.jp/aircraft/boeing/boeing-247
ボーイング社が1930年代開発した旅客機で、シアトルの「ミュージアム・オブ・フライト」が所有する機体が2016年4月にラストフライトを実施しました。

IAI 1125 Astra
http://flyteam.jp/aircraft/iai/iai-1125
1980年代にイスラエルのIAIで製造されたビジネスジェットです。現在もガルフストリームG100シリーズとして多くの機体が運用されています。


機材情報は、定期的なメンテナンスならびに皆さんの投稿情報により随時更新しています。
Twitterアカウント「@FlyTeamJp」では、機材追加時に随時、お知らせしています。

ぜひ、皆さんからの航空フォトや搭乗レビューの投稿をお待ちしております!

緊急告知:6/27(月) 福岡(博多) FlyTeam オフ会を開催!

2016/06/22

いつもFlyTeamをご利用いただきまして、ありがとうございます。

急な告知で大変恐縮ですが、6/27(月) 福岡でFlyTeamオフ会を開催します!

■FlyTeam オフ会(懇親会)
日時:6/27(月) 19:30 スタート
開催場所:中洲・博多駅周辺の居酒屋もしくはレストラン
趣旨:FlyTeamへのご意見を頂戴したり、メンバー(航空ファン)さん同士の交流
参加費用:実費・各自負担
対象:FlyTeamメンバーさん、航空ファンのみなさん(20才未満不可)

詳しい開催場所は、当日(6/27)お昼ごろメールにてご連絡します。

■参加申し込み
メールアドレス:へ、以下の内容をお送りください。
FlyTeam メンバー名、連絡先(携帯電話)、参加人数を明記の上、ご連絡いただければ幸いです。

参加される方がどなたかFlyTeamメンバー登録をされていらっしゃれば、お友達と一緒でも大丈夫です。

■参加申し込み
2016/06/27(月) 12:00まで

参加者のみなさんには、ささやかながら「FlyTeamステッカー」プレゼントします!

FlyTeamステッカー
新しいFlyTeamステッカーです。

なお、スタッフは当日(6/27)に飛行機にて移動するため、欠航などが発生した場合、急遽中止する場合がございます。どうか予めご了承ください。

不明な点などございましたら、遠慮なくご連絡ください。
どうぞよろしくお願いします。

FlyTeam 管理人

2016年5月分 機材情報追加のお知らせ

2016/06/01

いつもFlyTeamをご利用いただきまして、ありがとうございます。

FlyTeamでは航空機 機材の情報を、みなさんからの投稿情報などを基に随時メンテナンスしています。
2016年5月に新規追加した機材は、以下の5機種です。

古い機種の写真は、フィルムからのデジタル化写真でももちろん大歓迎です!

De Havilland Canada DHC-3 Otter
http://flyteam.jp/aircraft/de-havilland-canada/dhc-3-otter
1950年代にデ・ハビランド・カナダで開発されたレシプロ機です。カナダなどでフロートを装着した水上機として現役で運用されています。

Auster J/5
http://flyteam.jp/aircraft/auster/j5
戦後イギリスのオースター社で開発された単発プロペラ機です。日本では全日空の前身の極東航空で4機が導入され、主に旅客運送以外の事業用に使用されていました。

De Havilland DH.104 Dove
http://flyteam.jp/aircraft/de_havilland/dh104_dove
イギリスのデ・ハビランド社が戦後間もなく開発した小型旅客機です。全日空の前身の日本ヘリコプター輸送極東航空のほか、JASの前身の東亜航空などで導入されました。

Zeppelin NT
http://flyteam.jp/aircraft/zeppelin/zeppelin-nt
ドイツの歴史的飛行船メーカー「ツェッペリン」の半硬式飛行船です。2010年まで日本でも運用され、ホンダエアポートを拠点に遊覧クルーズなどを行っていました。

De Havilland Canada DHC-1 Chipmunk
http://flyteam.jp/aircraft/de-havilland-canada/dhc-1-chipmunk
戦後間もなくデ・ハビランド・カナダで開発された練習機で、主にイギリス空軍カナダ空軍で使用されていました。

機材情報は、定期的なメンテナンスならびに皆さんの投稿情報により随時更新しています。
Twitterアカウント「@FlyTeamJp」では、機材追加時に随時、お知らせしています。

ぜひ、皆さんからの航空フォトや搭乗レビューの投稿をお待ちしております!

オフライン企画「地元で、FlyTeamオフ会、開きませんか!?」の募集要項変更

2016/05/23

先日より、募集を行っている「地元で、FlyTeamオフ会、開きませんか!?」の募集要項を変更します。
オフ会の運営・協力をいただける地元の仲間のみなさん 5名に集まっていただくことになっていましたが、2名に変更します。

変更前:「オフ会の運営・協力をいただける地元の仲間のみなさん 5名

変更後:「オフ会の運営・協力をいただける地元の仲間のみなさん 2名

詳しくは、「地元で、FlyTeamオフ会、開きませんか!?」よりご確認ください。

みなさんからのご応募をお待ちしております!

2016年4月分 機材情報追加のお知らせ

2016/05/19

いつもFlyTeamをご利用いただきまして、ありがとうございます。

FlyTeamでは航空機 機材の情報を、みなさんからの投稿情報などを基に随時メンテナンスしています。
少しご報告が遅くなりましたが、2016年4月に新規追加した機材は、以下の11機種です。

Short 330/360
http://flyteam.jp/aircraft/boeing/75-kaydet
イギリスの航空機メーカー「ショート」が開発した双発のターボプロップ機です。1990年代に生産終了しているものの現役で運用されている機体も数多くあります。

Boeing 75 Kaydet
http://flyteam.jp/aircraft/cessna/o-1-bird-dog
アメリカのステアマン社が1930年代に開発した複葉機で、同社がボーイングに吸収された後のこのモデルはブライトリング・ウィングウォーカーズでも使用されています。

Piaggio P.180 Avanti
http://flyteam.jp/aircraft/piaggio/p180-avanti
イタリアのピアッジオ社が開発したターボプロップのビジネス機で、機体前部に設置されたカナードや曲線的な胴体など、特徴的な形状で知られる機体です。

AgustaWestland AW189
http://flyteam.jp/aircraft/agustawestland/aw189
新規機材ページ追加のお知らせ:アグスタウェストランド社が2011年に開発した8.5トンクラスの中型双発ヘリコプターで、英、米やマレーシア、UAEなどの顧客に納入されています。

Short SC-7 Skyvan
http://flyteam.jp/aircraft/short/sc-7-skyvan
イギリスの航空機メーカー「ショート」が1960年代に開発した双発ターボプロップの輸送機で、日本では海上保安庁などに納入され、3機が使用されていました。

Dassault Falcon 8X
http://flyteam.jp/aircraft/dassault/falcon-8x
フランスのダッソーが開発し2014年にロールアウトした同社最新のビジネスジェットです。今年中の納入開始に向け、型式証明の取得を目指し飛行試験が行われています。

Piaggio P.166
http://flyteam.jp/aircraft/piaggio/p166
バイクや車の製造で知られるイタリアのピアッジオ社が1950年代に開発し、10人から12人まで搭乗することができるプロペラ機です。イタリアの政府機関などに納入されました。

Short S-312 Tucano
http://flyteam.jp/aircraft/short/s-312-tucano
エンブラエルの練習機「EMB-312」をイギリスの航空機メーカー「ショート」が1980年代からライセンス生産した機種で、主にイギリス空軍に納入されています。

Grumman C-2 Greyhound
http://flyteam.jp/aircraft/grumman/c-2-greyhound
グラマン社が開発した双発の輸送機です。アメリカ海軍で運用されていることから、日本では主に厚木飛行場で見ることができます。

De Havilland DH.114 Heron
http://flyteam.jp/aircraft/de_havilland/dh114_heron
イギリスのデ・ハビランド社が1950年に開発したレシプロ旅客機です。全日空の前身の日本ヘリコプター輸送などで国内線定期便で使用されていました。

Auster AOP.6
http://flyteam.jp/aircraft/auster/aop6
戦後間もなくイギリス空軍ベルギー空軍などで使用されていたプロペラ機です。イギリスのオースター社で開発され400機以上生産されました。

古い機種の写真は、フィルムからのデジタル化写真でももちろん大歓迎です!

機材情報は、定期的なメンテナンスならびに皆さんの投稿情報により随時更新しています。
Twitterアカウント「@FlyTeamJp」では、機材追加時に随時、お知らせしています。

ぜひ、皆さんからの航空フォトや搭乗レビューの投稿をお待ちしております!

【メンテナンス終了】サーバーメンテナンスのお知らせ(5/19[木] AM0:30〜7:30)

2016/05/18

メンテナンスをすべて終了しました。

ご不便をお掛しました。どうぞよろしくお願いいたします。
(2016/05/19 AM5:00)
ーーーーーーーーーー

いつもFlyTeamをご利用いただきまして、ありがとうございます。

急なお知らせで大変恐縮ですが、
サーバーメンテナンスのために、以下の日時にサーバーにつながり辛い状況が数分間発生します。

■メンテナンス日時
2016/05/19(木) AM0:30 〜 AM7:30 [5/18 深夜]


メンバー投稿機能は、通常通りご利用いただけます。
また、マイページ(会員機能)のアクセス数の記録には影響はありません。
メンテナンス中のアクセス集計は、メンテナンス終了後、順次集計されます。

メンテナンスの開始、終了は、Twitterアカウント「@FlyTeamJp」で、お知らせします。

ご不便をお掛しますが、どうぞご理解をいただきますようにお願いいたします。
なお、メンテナンス期間は、延長もしくは短縮される場合があります。

「エクスペディアでの海外ホテル・航空券予約でAmazonギフト券1,000円分プレゼント」キャンペーンスタートのお知らせ

2016/04/07

こんにちは、いつもFlyTeamをご利用いただきまして、ありがとうございます。

4/6(水)より、『エクスペディアでの海外ホテル・航空券予約でAmazonギフト券1,000円分プレゼント』キャンペーンを開始しました。

旅行予約サイト エクスペディアで海外ホテル・航空券50,000円以上の予約で、もれなくAmazonギフト券1,000円分がプレゼントされます!

キャンペーン期間(予約期間):5/31まで
旅行期間:6/30まで

対象期間にご旅行を計画されている方は、以下のキャンペーンより予約すると大変お得です!

詳しくは、以下のURLをご覧ください。
http://flyteam.jp/present/expedia_201604



どうぞよろしくお願いいたします。

アクセス集計に関する不具合のお知らせ

2016/03/26

いつもFlyTeamをご利用いただき、ありがとうございます。

以下の日時において、ニュース ランキングならびに、メンバー マイページ アクセス数に関して、不具合がございました。

発生日時
2016/3/25 18:30ごろ 〜 2016/03/26 08:00ごろ

ご迷惑をお掛けして申し訳ございませんでした。

現在、正常に稼動しております。(2016/03/26 12:00時点)

どうぞよろしくお願いします。

オフライン企画「地元で、FlyTeamオフ会、開きませんか!?」の募集開始

2016/03/02

関東以外のみなさん、大変お待たせしました!
これまでFlyTeamでは、東京を中心として、羽田撮影クルーズやオフ会を開催していましたが、関東以外でのオフ会にチャレンジしてみたいと思います。

オフ会の運営・協力をいただける地元の仲間のみなさん 5名に集まってご協力いただければ、FlyTeam運営スタッフも参加し、みなさんの地元でFlyTeam オフ会を開催します。

詳しくは、「地元で、FlyTeamオフ会、開きませんか!?」よりご確認ください。

「香港国際空港 スポッティングレポート」を公開しました。

2016/03/01

2015年11月21,22日、香港国際空港での航空機の撮影(スポッティング)レポートを公開しました。

2015 香港国際空港 スポッティングレポート

現地では、香港在住のスポッターさんたちと情報交換や現地での撮影ポイントを教えていただきました。

みなさんの海外スポッティングの参考になれば幸いです。

スタッフ募集のお知らせ

2016/02/10

いつもFlyTeamをご利用いただき、ありがとうございます。

現在、以下の職種でスタッフを募集しています。

・ディレクター、デザイナー
・データ管理 スタッフ(アルバイト)
・ライター・編集者

詳ししくは、以下のURLをご覧ください。
http://flyteam.jp/aboutus/staff#recruit

どうぞよろしくお願いします。

2016年1月分 機材情報追加のお知らせ

2016/02/09

いつもFlyTeamをご利用いただきまして、ありがとうございます。

FlyTeamでは航空機 機材の情報を、みなさんからの投稿情報などを基に随時メンテナンスしています。
2016年1月に、新たに追加された機材は、以下の13機種です。

Kawasaki TH-55
http://flyteam.jp/aircraft/kawasaki/th-55-kawasaki
アメリカのヒューズ社で開発されたTH-55ヘリコプターを川崎重工でライセンス生産したタイプで、生産された38機のTH-55Jは陸上自衛隊で運用されていました。

Cessna O-1 Bird Dog
http://flyteam.jp/aircraft/cessna/o-1-bird-dog
1940年代にセスナ社で開発された軍用型の軽飛行機です。陸軍型は「L-19」、海軍型は「OE」として知られ、陸上自衛隊でも米軍からの貸与機を使用していました。

Quest Kodiak
http://flyteam.jp/aircraft/quest/kodiak
アメリカのクエスト社で開発された水陸両用機で、2016年4月からは日本で初めて「せとうちSEAPLANES」による運航が開始される予定です。

Fuji L-19 Bird Dog
http://flyteam.jp/aircraft/fuji/l-19-bird-dog
セスナO-1シリーズのL-19を富士重工がライセンス生産したタイプです。22機が生産され、1985年まで陸上自衛隊で運用されていました。

Canadair CL-41
http://flyteam.jp/aircraft/canadair/cl-41
カナダのカナディア社が開発したジェット練習機で、カナダ空軍のアクロチーム「スノーバーズ」では「CT-114」として運用されています。

Alexander Schleicher ASH 31
http://flyteam.jp/aircraft/alexander-schleicher/ash-31
ドイツのアレキサンダー・シュライハー社が2009年に開発したグライダーです。ASH 26の後継にあたり、18メートルクラスでは同社最新の機種です。

Canadair CL-13
http://flyteam.jp/aircraft/canadair/cl-13
ノースアメリカンF-86を、カナダのカナディア社でライセンス生産したタイプです。1,000機以上生産され、10カ国以上の空軍などで導入されていました。

Grumman S-2 Tracker
http://flyteam.jp/aircraft/grumman/s-2-tracker
戦後にグラマンで開発された対潜哨戒機です。海上自衛隊でもS2F-1の60機が導入され、1980年代まで運用されていました。

Lockheed P-2 Neptune
http://flyteam.jp/aircraft/lockheed/p-2-neptune
アメリカのロッキード社で対潜哨戒機で、戦後アメリカ海軍から海上自衛隊へ16機のP2V-7が供与されました。このほか仏海軍や豪空軍でも運用実績があります。

Grumman HU-16 Albatross
http://flyteam.jp/aircraft/grumman/hu-16-albatross
アメリカのグラマン社で開発された飛行艇です。日本では「UF-2」として自衛隊に納入されたほか、新明和が改造を行い研究機「UF-XS」が開発されました。

ShinMaywa PS-1
http://flyteam.jp/aircraft/shinmaywa/ps-1
日本の新明和工業で開発された対潜飛行艇で、1989年まで23機が運用されていました。後に対潜用途から救難用途へ設計変更して開発された「US-1」の前身です。

Mitsubishi S-61
http://flyteam.jp/aircraft/mitsubishi/s-61-mitsubishi
シコルスキーS-61を三菱重工でライセンス生産したタイプで、HSS-2Bなどシリーズ全体で100機以上が海上自衛隊で使用されていました。

Kawasaki P-2 Neptune
http://flyteam.jp/aircraft/kawasaki/p-2-neptune-kawasaki
ロッキードP-2を川崎重工でライセンス生産したタイプで、川崎重工が独自改造を行った「P-2J」は82機が海上自衛隊で使用されていました。


機材情報は、定期的なメンテナンスならびに皆さんの投稿情報により随時更新しています。
Twitterアカウント「@FlyTeamJp」では、機材追加時に随時、お知らせしています。

ぜひ、皆さんからの航空フォトや搭乗レビューの投稿をお待ちしております!

【メンテナンス終了】サーバーメンテナンスのお知らせ(2/7[日] AM1:30〜7:30)

2016/02/06

メンテナンスをすべて終了しました。
メンテナンス中のアクセス数の集計は、順次集計し、反映されます。

ご不便をお掛しました。どうぞよろしくお願いいたします。
(2016/02/07 AM6:35)
ーーーーーーーーーー

いつもFlyTeamをご利用いただきまして、ありがとうございます。

急なお知らせで大変恐縮ですが、
サーバーメンテナンスのために、以下の日時に一部のサービスに影響がございます。

■メンテナンス日時
2016/02/07(日) AM1:30 〜 AM7:30

■影響を受けるサービスならびにその影響
・航空フォトのアクセス集計、ランキングの更新が遅延します。
・FlyTeamニュースの人気ランキングの更新が遅延します。
・FlyTeamニュースの2015年分の日別配信一覧ならびに日別人気ニュースランキングを閲覧することができません。

メンバー投稿機能は、通常通りご利用いただけます。また、マイページ(会員機能)のアクセス数の記録には影響はありません。
メンテナンス中のアクセス集計は、メンテナンス終了後、順次集計されます。

メンテナンスの開始、終了は、Twitterアカウント「@FlyTeamJp」で、お知らせします。

ご不便をお掛しますが、どうぞご理解をいただきますようにお願いいたします。
なお、メンテナンス期間は、延長もしくは短縮される場合があります。

2015年12月分 機材情報追加のお知らせ

2016/01/06

いつもFlyTeamをご利用いただきまして、ありがとうございます。

FlyTeamでは航空機 機材の情報を、みなさんからの投稿情報などを基に随時メンテナンスしています。
2015年12月に、新たに追加された機材は、以下の6機種です。

Mitsubishi F-1
http://flyteam.jp/aircraft/mitsubishi/f-1-mitsubishi
三菱重工業でT-2練習機をベースに開発された戦闘機で、2006年まで航空自衛隊で77機運用されていました。

Fuji T-3
http://flyteam.jp/aircraft/fuji/t-3
富士重工で開発され、航空自衛隊に50機納入された練習機で、T-7の導入により2007年に全機退役しました。

Mitsubishi S-62
http://flyteam.jp/aircraft/mitsubishi/s-62-mitsubishi
単発ヘリ「シコルスキーS-62」を三菱でノックダウン生産したタイプで、25機を生産、航空自衛隊と海上自衛隊に9機ずつ納入されています。

Beechcraft 45 Mentor
http://flyteam.jp/aircraft/beechcraft/45-mentor
1940年代に開発された単発のプロペラ機で、軍練習機型の「T-34A」はアメリカ軍や自衛隊などで採用されています。

Fuji T-34
http://flyteam.jp/aircraft/fuji/t-34-fuji
ビーチが開発したT-34を富士重工でノックダウン生産、ライセンス生産したタイプで、のちのT-3、T-5、T−7など、多くの派生型の基礎となった機体です。

Piasecki H-21
http://flyteam.jp/aircraft/piasecki/h-21
1940年代にアメリカのパイアセッキ・ヘリコプターで開発され、アメリカ軍や自衛隊で採用された機体です。その独特の形状から「空飛ぶバナナ」とも呼ばれました。


機材情報は、定期的なメンテナンスならびに皆さんの投稿情報により随時更新しています。
Twitterアカウント「@FlyTeamJp」では、機材追加時に随時、お知らせしています。

ぜひ、皆さんからの航空フォトや搭乗レビューの投稿をお待ちしております!

2016年、新年あけましておめでとうございます。

2016/01/01

新年明けましておめでとうございます!

2016年、あけましておめでとうございます。

2015年の航空業界は、MRJの初飛行や世界一周に挑戦しているソーラー・インパルス2など、さまざまなニュースがありました。
2016年もさまざまな動きがあり、楽しみな一年にもなりそうです^^

FlyTeamニュース、2015年の年間アクセスランキング ベスト30
2016年の飛行機関連の話題は? 主なうごきのまとめ 新機種導入進む

FlyTeam 2015年の活動を振り返ると、オフラインの活動はあまり積極的に行うことができませんでした。
2016年はオフラインの活動にも積極的に挑戦したいと思います!

日々の運営に関して、暖かいお言葉やさまざまなご意見、ご指摘を頂戴しております。
本年もみなさんの楽しい航空ライフをサポートできるように、サイトの改善や企画を行なって参ります。

今年2016年も、皆さんの暖かい応援、ご支持をいただければ幸いです。
本年も、どうぞよろしくお願いいたします。

FlyTeam スタッフ一同

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