大分空港、旅客ビル内に無料公衆無線LANが新たに2種類追加 | FlyTeam ニュース

大分空港、旅客ビル内に無料公衆無線LANが新たに2種類追加

配信日: - ニュースカテゴリー: サービス

大分空港ターミナルビルを運営する大分航空ターミナルは2016年3月1日から、無料公衆無線LANを新たに2種類追加し、サービスを開始しました。これまでの「OitaAirport-WiFi」に加え、「おんせんおおいたWi-Fi」、「DoSPOT-FREE」が追加されました。

新たな2つの無線LANは、国内線旅客ビル1階チェックインロビーと2階でのサービスで、「おんせんおおいたWi-Fi」の利用可能時間は1日あたり3時間で、15分ごとの接続が必要になり、最大12回までです。

また、「DoSPOT-FREE」の利用可能時間は1日あたり最大1時間で、15分毎の接続が最大4回まで可能となっています。

詳しくは、大分空港のウェブサイトを参照ください。

期日: 2016/03/01から
最終更新日:
ニュース ガイドライン&ポリシー

Recommend おすすめコンテンツ

このページを共有する