エア・インディア、125機目のボーイング機材を受領 787の「VT-NAC」 | FlyTeam ニュース

メンバー評価
国|コード
インド | IATA : AI | ICAO : AIC
FFP
フライング・リターンズ
ホームページ
AirIndia 英語あり
関西国際空港 - Kansai International Airport [KIX/RJBB]で撮影された関西国際空港 - Kansai International Airport [KIX/RJBB]の航空機写真

Copyright © ワイエスさん

エア・インディア、125機目のボーイング機材を受領 787の「VT-NAC」

このエントリーをはてなブックマークに追加
配信日: - ニュースカテゴリー: サービス
ニュース画像 1枚目:エア・インディア 787

エア・インディア 787

ボーイングは2017年10月11日(水)、エア・インディアに125機目のボーイング製機材を納入しました。区切りの機体は、エア・インディアの27機目の787-8、機体記号(レジ)「VT-NAC」でした。

エア・インディアは、ボーイングの航空機は、経済性、燃費、柔軟性、乗客の快適性を提供してくれる保有機の基盤となっているとし、新機材は拡張性や競争力の強化に不可欠で、新たな路線の開設や乗客に素晴らしいフライトを提供するとコメントしています。

エア・インディアは2012年に787の初号機受領し、現在は787-8が27機、777-200LR、777-300ER、747-400の機種を保有しています。このうち、787はヨーロッパのすべての就航地と、湾岸地域、アジア、オーストラリアの各地に運航しています。

最終更新日:
ニュース ガイドライン&ポリシー

Recommend おすすめコンテンツ

エア・インディアの搭乗レビューを投稿・公開しませんか?

FlyTeam(フライチーム)では、搭乗レビューを投稿・公開するブログ機能を提供しています。

詳しくは >>

このページを共有する

このエントリーをはてなブックマークに追加