エールフランス航空、ジョエル・ロブション氏を偲ぶメニューを提供 | FlyTeam ニュース

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エールフランス航空、ジョエル・ロブション氏を偲ぶメニューを提供

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配信日: - ニュースカテゴリー: サービス
ニュース画像 1枚目:ジョエル・ロブション氏を偲ぶメニュー、イメージ

ジョエル・ロブション氏を偲ぶメニュー、イメージ

エールフランス航空は、世界で最もミシュランの星を獲得したシェフ、ジョエル・ロブションさんとの提携10年を記念し、2019年4月から6月までシェフを偲んだメニューをファーストクラス「ラ・プルミエール」で提供します。

前菜はサーモンタルタルとキャビアに加え、4月は牛肉の味噌ソース煮にパイプ・リガーテ・パスタと温野菜、ホロホロチョウのローストとグリーンピースのオレンジハチミツがけ、5月はテラピアのフィレのオリーブソース煮、那須とトマトのコンポート、鶏肉などのヴァン・ジョーヌ ソース、椎茸とグリーンアスパラ揚げ、6月には、鴨のパルマンティエにトリュフとポテトピューレのグラタン、牛肉の味噌ソースにパイプ・リガーテ・パスタと温野菜が提供されます。

エールフランス航空は、空のフランス料理大使として、ジョエル・ロブションさんが率いていた「Servair Culinary Studio」と提携し、パリ発便で提供する料理を創作していました。同スタジオは現在、ミシュラン星を獲得するギィ・マルタンシェフが、アンヌ・ソフィー・ピック、ミシェル・ロット、レジス・マルコンの各シェフらを迎え入れ、「ラ・プルミエール」で提供するメニューを監修しています。

期日: 2019/04/01 〜 2019/06/30
最終更新日:
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