今年の国内線初フライト 約4年ぶりのファーストクラス - 日本航空 クチコミ

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国|コード
日本 | IATA : JL | ICAO : JAL
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今年の国内線初フライト 約4年ぶりのファーストクラス

航空会社:
日本航空
便名:
JL126
ファースト
搭乗日:
2018/11
路線:
伊丹(大阪) → 羽田(東京)
機材:
Boeing 777-200
総評4
4ッ星
機内食・ドリンク
4ッ星
座席(シート)
4ッ星
機内スタッフ
4ッ星
エンターティメント
4ッ星
トイレ・洗面台
無評価
機材コンディション
4ッ星
空港サービス
4ッ星
口コミ投稿者:

アクセス数:275 |  投稿日:

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搭乗写真

  • 写真の種類:機内食・ドリンク この便伊丹羽田線の食事は和食。小鉢は、蕪(か... 続き>>
  • 写真の種類:搭乗時の写真一般 14番より搭乗。
    優先搭乗は利用せず、ゆっく... 続き>>
  • 写真の種類:座席(シート) 座席下にも十分な収納スペースがあり、もちろん... 続き>>
  • 写真の種類:座席(シート) 全席のシートポケットには、機内誌、スリッパ(... 続き>>

総評

日本航空国内線通算200フライト目の記念すべきフライトをファーストクラス(2014年11月以来)で飾った。
近年はほぼ毎回普通席の利用が多く、クラスJの利用はほとんどない。
(クラスJは私にとって特に心地良いシートではない)
日本航空国内線国際線含めて本年2018年の初フライト。
(JAL国内線利用は昨年の11月以来)

知らない間に変更になっていたのは、機内誌のSKYWARD コスト削減の為か、国内線国際線両用の仕様に変更されていた。(JAL国内線利用は昨年の11月以来)
今回手に取った時にどうも分厚くなった印象だったので、後方のページには英語中国語のページがあり、機内のビデオとオーディオの案内ページがほんの中程のページに移動していた。

今回のシート位置は3Gの中央通路側なので、優先搭乗を利用せず、ほぼ最後に搭乗。
今回機内持ち込み荷物はデイバックだけだったので、荷物収納の問題は無し。
今回は通路側座席の為、優先搭乗しても、たいてい国内線の場合一番前のドアを最後に閉めるため、他のお客が横を通り、時々手荷物を体にぶつけられるので、落ち着かないのだ。

ファーストクラスの楽しみは、機内食。
16時半発のこの便は昼食の提供。羽田着便は和食。
伊丹羽田便の水平飛行時間は約20分なので、この素晴らしい機内食をゆっくりと楽しめなかったのが残念。
食事をしていると約60分のフライト時間がとても短く感じた。
次は是非、福岡や札幌便などの伊丹便よりもフライト時間の長い便で楽しみたいと感じた。

フライトログ

搭乗の詳細データです。

座席番号 3G
搭乗クラス FIRST
出発予定時刻 1630
到着予定時刻 1730
出発ゲート・スポット 14
到着ゲート・スポット 12

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