ホッピングツアー【レグ4】JAC 日本エアコミューター 与論>奄美大島 - JAL (日本航空) 口コミ・評価

航空会社 JAL (日本航空)

2023年11月05日に撮影されたJAL (日本航空)の航空機写真

© 不揃いさん

第2次大戦後の1951年8月1日設立。1951年10月25日...
日本
IATA | ICAO
JL | JAL
アライアンス
ワンワールド

搭乗レビュー
ホッピングツアー【レグ4】JAC 日本エアコミューター 与論>奄美大島

航空会社
日本航空
便名
JL3862
エコノミー
搭乗日
2021/01
路線
与論島 → 奄美
機体記号
JA02JC
機材
ATR ATR-42-600
総評:4
4ッ星
機内食・ドリンク
無評価
座席(シート)
4ッ星
機内スタッフサービス
5ッ星
エンターティメント
無評価
トイレ・洗面台
無評価
機材コンディション
4ッ星
地上サービス
4ッ星
口コミ投稿者
こじゆきさん
アクセス数
155
投稿日
2021/04/10

搭乗写真

総評

JALのツアー「跳び飛びの旅 小型プロペラ機でホッピング」
3区間目は、与論-奄美大島です。

機材は、ATR42-600。日本エアコミューターの運航です。

与論空港のターミナルは、こじんまりとして離島の空港を感じさせます。

この便は、スケジュール上では到着便の折り返しのフライトでしたが、実際には旅客扱いのないフェリーフライトで到着しました。

定刻通りに搭乗開始となります。ATR機は、APUが搭載されていないので、ドアクローズの前に片側のエンジンが始動します。(プロペラはまわらない「ホテルモード」と言われています。)

搭乗率は、約2割程度でしょうか。定刻通りの離陸し北上します。沖永良部や徳之島など島々を通り越して、奄美大島に向かいますが、この日は雲が多く、あまり景色は望めませんでした。

先ほどのボンバルディアQ400に比べて、体感的にも巡行速度が遅いことを実感できます。着陸時には、風が強く機体が風に流されているのも良くわかりました。

大型ジェットとは全く違く空の旅を楽しめました。


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