フィリピン救援 MV-22Bオスプレイ14機が活動中 | FlyTeam ニュース

岩国空港 - Marine Corps Air Station Iwakuni [IWK/RJOI]で撮影された岩国空港 - Marine Corps Air Station Iwakuni [IWK/RJOI]の航空機写真

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フィリピン救援 MV-22Bオスプレイ14機が活動中

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配信日: - ニュースカテゴリー: サービス

アメリカ国防総省は2013年11月17日、フィリピン救援作戦に海兵隊のMV-22Bオスプレイ14機が活動中と発表しました。

フィリピンに派遣されているのは、普天間基地に配備されている第262海兵中型ティルトローター飛行隊(VMM-262)フライングタイガースと、第265海兵中型ティルトローター飛行隊(VMM-265)ドラゴンズの機体で、11月15日から16日にかけて増援の6機がクラーク飛行場に到着しました。

オスプレイは、サッカー場程度のスペースがあれば離着陸できるため、孤立した地域へ食料や飲料水を輸送するのに大車輪で活動しています。

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