AIRDO新制服デザインを発表、初めて4職種の制服を一斉リニューアル | FlyTeam ニュース

AIRDO新制服デザインを発表、初めて4職種の制服を一斉リニューアル

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配信日: - ニュースカテゴリー: サービス
ニュース画像 1枚目:客室乗務員、空港旅客スタッフ共通のAIRDOオリジナルボタン

客室乗務員、空港旅客スタッフ共通のAIRDOオリジナルボタン

  • ニュース画像 2枚目:女性客室乗務員のジャケットスタイル、ベースカラーは「洗練のシルバーグレー」と「信頼のダークネイビー」を採用
  • ニュース画像 3枚目:後ろボックスプリーツにはシンボルカラーが入り、後ろ姿のアクセント
  • ニュース画像 4枚目:客室乗務員ワンピーススタイル・ネイビー
  • ニュース画像 5枚目:客室乗務員エプロンスタイル ラベンダー&グレー
  • ニュース画像 6枚目:客室乗務員エプロンスタイル グリーン&ネイビー
  • ニュース画像 7枚目:ワイドスプレットのエレガントなスタイルにクレリックカラーで爽やかさを添えたデザイン
  • ニュース画像 8枚目:「親しみのAIRDOブルー」と「信頼のダークネイビー」を採用した空港旅客スタッフのジャケットスタイル
  • ニュース画像 9枚目:空港旅客スタッフのカットソー&パンツスタイル
  • ニュース画像 10枚目:空港旅客スタッフのワンピーススタイル
  • ニュース画像 11枚目:空港旅客スタッフ、男性のジャケットスタイル
  • ニュース画像 12枚目:運航乗務員、現行の濃紺から黒に近い濃紺に変更 シャープな印象
  • ニュース画像 13枚目:整備士、胸と足にAIRDOカラー、背中には大きくAIRDOロゴを配置

AIRDOは2018年12月20日(木)、就航20周年を迎えます。これにあわせ、就航20周年事業を展開しており、この周年事業の1つとして同日から新制服を導入します。この新制服は、客室乗務員、空港係員、運航乗務員、整備士を対象に導入、そのデザインが発表されました。客室乗務員と空港旅客スタッフは10年ぶり、整備士は13年ぶりで、運航乗務員は初めてのリニューアルで、4職種、約600名の制服一斉リニューアルは同社初の取り組みです。

新制服の全体コンセプトは「『北海道の翼』としてのオンリーワンの体現」で、職種ごとに方向性を定め、デザインが選定されていました。客室乗務員、空港旅客スタッフ新制服のうち、女性用は札幌丸井三越/三越伊勢丹のデザイナーの野田智子さん、男性用は三越伊勢丹の法人外商事業部契約デザイナーの岡義英さんが手がけました。

デザインは職種の特性に合わせた機能を有しながら、業務パフォーマンスを最大限発揮できるデザインが採用されました。客室乗務員と空港旅客スタッフの制服は、落ち着きと品格を醸し出すセミフォーマル性の中に、北海道の自然の美しさと躍動感が表現されています。このうち、オリジナルボタンとシンボルカラーを一部に採用、袖には「AIRDO」ロゴマークをあしらい、一体感と統一感も表現しています。

最終更新日:
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