徳島空港、11月19日に水素ステーションの開所式が開催 | FlyTeam ニュース

徳島空港、11月19日に水素ステーションの開所式が開催

このエントリーをはてなブックマークに追加
配信日: - ニュースカテゴリー: サービス

徳島空港で2018年11月19日(月)、水素ステーションと水素フォークリフトが導入され、水素ステーション開所式が行われました。

これは地球環境保護の為、水素エネルギーの活用を推進している徳島県と、日本航空(JAL)、徳島空港ビルの3者が、「徳島阿波おどり空港の環境施策の推進にかかる連携と協力に関する協定書」を締結したことを受けた事業です。

徳島県産の食品、工業製品など、貨物を運ぶ車「水素フォークリフト」、またその水素フォークリフトへ水素を充填する施設「水素ステーション」の導入が決定されています。水素ステーション開所式では、水素フォークリフトへの水素充填や、フォークリフトの走行デモンストレーションなどが行われました。

期日: 2018/11/19から
最終更新日:
ニュース ガイドライン&ポリシー

Recommend おすすめコンテンツ

このページを共有する

このエントリーをはてなブックマークに追加