北海道胆振地方中東部で震度6弱、新千歳空港の照明は地震前どおりか | FlyTeam ニュース

北海道胆振地方中東部で震度6弱、新千歳空港の照明は地震前どおりか

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配信日: - ニュースカテゴリー: サービス

北海道南部を中心に2019年2月21日(木)、21時22分ごろ胆振地方中東部を震源とするマグニチュード5.7の地震が発生しました。最大震度6弱は、胆振中東部、震度5弱が石狩中部、石狩南部、日高西部、震度4が石狩北部、空知南部です。

新千歳空港を離発着する航空機では、日本航空(JAL)の羽田行きJAL530便が21時13分に出発済み、着陸では名古屋(セントレア)発新千歳着のANA717便が到着する予定ですが、Flightraderによると上空で待機しているとみられます。

各種カメラからの映像によると、新千歳空港の照明などは地震前と同様の通常どおりとみられます。

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