大分交通、Jリーグ観戦で空港から昭和電工ドーム大分へのルートを案内 | FlyTeam ニュース

大分交通、Jリーグ観戦で空港から昭和電工ドーム大分へのルートを案内

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配信日: - ニュースカテゴリー: スケジュール

空港リムジンバスを運行する大分交通は2019年6月15日(土)、昭和電工ドーム大分で開催される「明治安田生命J1リーグ第15節大分トリニータvs名古屋グランパスエイト戦」の観戦者に向け、大分空港からのルートを案内しています。

大分空港から空港特急バスエアライナーに乗車し、大分駅前から要町まで徒歩で移動、そこから昭和電工ドーム大分までの臨時シャトルバスを利用します。要町から会場までの所要時間は約25分です。

試合開始は19時で、昭和電工ドーム大分の開門時間は16時30分の予定です。シャトルバスは15時30分から18時45分までの間、5分から15分間隔で運行する予定で、運賃は、大人片道360円、小児片道180円です。

復路のバスは、試合終了後から運行され、最終便は要町までの直行便が21時45分、萩原経由各停便は21時30分です。

なお、大分空港/佐伯駅間を結ぶサウスライナーは、昭和電工ドーム大分には直行しないため注意が必要です。サウスライナーを利用する場合は、パークプレイス大分で下車し、会場まで15分程度を徒歩で移動することになります。

期日: 2019/06/15
最終更新日:
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