長崎空港ビル、「長崎と天草地方の潜伏キリシタン関連遺産」に寄附贈呈 | FlyTeam ニュース

長崎空港ビル、「長崎と天草地方の潜伏キリシタン関連遺産」に寄附贈呈

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配信日: - ニュースカテゴリー: サービス

長崎空港ビルディングは2019年7月11日(木)、世界文化遺産「長崎と天草地方の潜伏キリシタン関連遺産」支援の寄附金贈呈式を開催しました。

長崎空港ビルディングは、長崎空港開港40周年記念の地域貢献事業として「構成資産」の維持保全を支援しており、2015年から10年間を目標に寄付活動に取り組み、2019年で5年目となります。2019年度の寄付額は326万9,487円で、累計額は1,554万241円となりました。なお、寄附金贈呈式は長崎県庁4階応接室で13時から15分程度で実施されました。

また、長崎空港では世界遺産登録1周年を記念して、7月6日(土)と7月7日(日)の2日間、レゴブロックで未来の長崎空港が作れる「みんなで作るPEACE!未来の長崎空港をつくろう!!」が開催されたほか、世界遺産チャリティーアートエキシビション「PIECE OF PEACE -『レゴブロック』で作った世界遺産展 特別編-」を7月30日(火)まで開催しています。

期日: 2019/07/11
最終更新日:
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