大阪航空局、松山など4空港の航空灯火電源施設の業務説明と現地見学 | FlyTeam ニュース

大阪航空局、松山など4空港の航空灯火電源施設の業務説明と現地見学

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配信日: - ニュースカテゴリー: サービス

国土交通省大阪航空局は2019年9月19日(木)と9月20日(金)の2日間、対象空港の航空灯火電源施設の維持管理業務について、業務説明と現地見学を実施します。

2020年度から2023年度の3年契約で、航空灯火と電源施設の維持管理業務として、松山空港では航空灯火施設維持工事、高松、福岡、熊本の3空港で電気設備保全業務を発注する予定です。

説明会では、入札を検討する会社に対し、業務説明と現地見学を希望者に実施します。開催場所は9月19日(木)が松山空港事務所で、時間は13時30分から16時です。内容は電気設備保全業務を含みます。また、9月20日(金)は福岡空港事務所で、時間は9時から12時30分で、内容は電気設備保全業務のみです。

参加を希望する場合は、参加申込書に必要事項を明記し、メールまたは、FAXで受け付けています。なお、締め切りは9月5日(木)までとなっています。

期日: 2019/09/05まで
最終更新日:
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