AIRDO、2019/20年冬は10路線で1日最大30往復便を運航 | FlyTeam ニュース

AIRDO、2019/20年冬は10路線で1日最大30往復便を運航

このエントリーをはてなブックマークに追加
配信日: - ニュースカテゴリー: スケジュール
ニュース画像 1枚目:AIRDO 機体イメージ

AIRDO 機体イメージ

AIRDOは、2019年10月27日(日)から2020年3月28日(土)までの2019年度下期運航計画を決定しました。冬スケジュールでは全10路線で1日最大30往復60便を運航します。

羽田/新千歳線は、一部日程で運航する深夜便を含め1日最大12往復24便を運航します。深夜便は冬スケジュール期間中の毎週金曜と日曜、またその他一部日程で計78日間の運航が予定されています。

羽田発着の旭川、帯広線は1日3往復6便、羽田発着の函館、女満別、釧路線と、新千歳発着の仙台、神戸線は1日2往復4便です。また、名古屋(セントレア)発着の新千歳、函館線は1日1往復2便で運航します。

また、冬スケジュールでは、羽田/函館線の全ての便で767を使用するほか、羽田発着の女満別、帯広線では、連休、年末年始、流氷期間などの繁忙期に767を投入し、利便性の向上を図ります。

このほか、10月27日(日)から新千歳/仙台線のスケジュールを改正します。新千歳発ADO110便は17時30分発、仙台着18時40分、仙台発ADO111便は19時15分、新千歳着20時30分に変更し、夏ダイヤより1時間30分早い出発となります。

■AIRDO 2019/2020年冬スケジュール
・羽田/新千歳線:11往復22便/日(深夜便運航時 12往復24便/日)
・羽田/旭川線:3往復6便/日
・羽田/函館線:2往復4便/日
・羽田/女満別線:2往復4便/日
・羽田/帯広線:3往復6便/日
・羽田/釧路線:2往復4便/日
・新千歳/仙台線:2往復4便/日
・新千歳/神戸線:2往復4便/日
・名古屋/新千歳線:1往復2便/日
・名古屋/函館線:1往復2便/日
期日: 2019/10/27 〜 2020/03/28
最終更新日:
ニュース ガイドライン&ポリシー

Recommend おすすめコンテンツ

このページを共有する

このエントリーをはてなブックマークに追加