警視庁、3機目のA109「JA36MP」を受領 | FlyTeam ニュース

警視庁、3機目のA109「JA36MP」を受領

ニュース画像 1枚目:警視庁 A109
警視庁 A109

国土交通省は2019年8月、警視庁が使用する新機材のA109Sヘリコプター、機体番号(レジ)「JA36MP」の登録を受理しました。航空局への届出では、8月2日(金)付けで兼松から警視庁に移転登録されています。

「JA36MP」は、兼松が2017年7月に予約登録した2機の警視庁向けA109Sのうちの1機です。2018年6月に兼松が新規登録しており、警視庁のA109は、2006年から運用されているA109E「JA34MP」、2018年10月に受領した「JA35MP」に次ぐ3機目となります。

関連記事
メニューを開く