アメリカン航空、ジェームズ・ビアード財団アワード受賞シェフとコラボ | FlyTeam ニュース

アメリカン航空、ジェームズ・ビアード財団アワード受賞シェフとコラボ

ニュース画像 1枚目:サラ・グルーエーネバーグシェフ
サラ・グルーエーネバーグシェフ

アメリカン航空は2019年12月16日(月)、ジェームズ・ビアード財団との提携により、サラ・グルーエーネバーグシェフのイタリア料理を機内とラウンジで提供すると発表しました。

地上では、Flagshipラウンジでトスカーナ風ケールサラダ、またFlagshipファーストダイニングでは、前菜にローマ風アーティチョークのグリル、メインにキノコのボロネーゼ、デザートにダークチョコレート・ブディーノを提供します。

アメリカ発ヨーロッパ、南米行きまたニューヨーク・JFK発着のロサンゼルス、サンフランシスコ行きのFlagshipファースト、Flagshipビジネスクラスで、アーティチョークのラビオリ—ブ、ほうれん草とリコッタのロトロパスタを味わえます。

サラ・グルーエーネバーグシェフは、アメリカで放送されているリアリティ料理番組「トップ・シェフ」のシーズン9で2位を獲得、2017年にジェームズ・ビアード財団アワードも受賞しています。

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