JALグループ、20年度国内線で減便計画 羽田/北九州線など計5路線 | FlyTeam ニュース

JALグループ、20年度国内線で減便計画 羽田/北九州線など計5路線

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配信日: - ニュースカテゴリー: スケジュール
ニュース画像 1枚目:JAL

JAL

日本航空(JAL)などJALグループは2020年度国内線の路線便数計画を決定し、羽田発着の徳島、北九州線を含む計5路線の減便を発表しました。

羽田発着では2020年3月29日(日)から、徳島線を1日7往復便から6往復便に、北九州線を1日5往復便から4往復便に減便します。

また、伊丹/福岡線は7月1日(水)から10月24日(土)まで1日4往復便を3往復に減便、1日8往復便の那覇/石垣線は3月29日(日)から、那覇発便のみ1日7便に減便して運航します。

このほか、名古屋(セントレア)/新千歳線は3月29日(日)から1日4往復便となり、前年夏スケジュールより1往復便の減便となりますが、1日4往復便は2019年度冬スケジュールと同じ運航便数となります。

期日: 2020/03/29 〜 2020/10/24
最終更新日:
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