富山空港、大連・上海線10月、台北線12月末まで運休延長 | FlyTeam ニュース

富山空港、大連・上海線10月、台北線12月末まで運休延長

富山空港は2020年8月28日(金)、同空港を発着する国際線の運休期間延長を発表しました。中国南方航空の富山/大連線と中国東方航空の富山/上海線は10月24日(土)まで、チャイナエアラインの富山/台北線は12月31日(木)まで運休となります。

これまでの発表では、大連線と上海線は8月31日(月)まで、台北線は10月24日(土)までの運休が決定していました。なお、台北線は日本航空(JAL)とのコードシェア便です。

通常の運航計画では、富山/大連線は月、水、土の週3便、富山/上海線は火、土の週2便、富山/台北線は月、木、金、日の週4便が予定されていました。

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