JALふるさとの大切にしたい逸品、北海道・山口・九州・沖縄の銘品発売 | FlyTeam ニュース

JALふるさとの大切にしたい逸品、北海道・山口・九州・沖縄の銘品発売

ニュース画像 1枚目: JAL ふるさとの大切にしたい逸品 販売サイト(リンベル)
JAL ふるさとの大切にしたい逸品 販売サイト(リンベル)

日本航空(JAL)は2020年10月22日(木)から、カタログギフトを販売するリンベルとの共同企画「JAL ふるさとの大切にしたい逸品」に、北海道、山口、九州全県、沖縄の名産品を追加しました。この企画は、7月に開始され、これまで中部エリアの名産品26品を紹介していましたが、今回、上記4地域の計66品を追加し、販売します。

「JAL ふるさとの大切にしたい逸品」で紹介されているのは、その地域出身かその地域にゆかりのある客室乗務員、当該エリアの支店スタッフが薦める逸品です。

今回追加された商品は、北海道からは函館市の料亭「冨茂登」の「いくら漬け」など24品、山口からは下関市の「春帆楼 とらふぐ刺しセット」など6品、熊本からは「千興ファーム 鮮馬刺し 霜降り・ロースセット」など4品、鹿児島からは「浜崎蒲鉾店 さつま揚げ詰合せ」など11品などが含まれています。このほか、福岡から5品、大分から3品、宮崎から2品、佐賀から4品、長崎から5品、沖縄から2品が紹介されています。

JALとリンベルは両者の幅広い販売ネットワークを通じて各地の名産品を紹介することにより、地域独自の逸品やブランドを全国に広げ、地域活性化につなげます。

期日: 2020/10/22から
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