ANA、1/18〜31の国内線 運休・減便を追加 1月運航率は93%

ANA、1/18〜31の国内線 運休・減便を追加 1月運航率は93%

ニュース画像 1枚目:全日空 イメージ (KF_B789さん 2022年1月8日撮影)
全日空 イメージ (KF_B789さん 2022年1月8日撮影)

全日本空輸(ANA)は2022年1月18日(火)から1月31日(月)までの期間、17路線の480便を追加で運休・減便します。すでに1月中は862便の運休・減便を決定しており、合計で1,342便を運休・減便します。運航便数は20,990便で、2020年度計画ベースの運航率は93%です。

1月18日(火)から1月31日(月)に追加した運休・減便は、羽田発着の新千歳線で43便、岩国線で55便、関西/那覇線で73便、那覇/石垣線で56便などです。羽田、伊丹に加え、那覇発着便で運休・減便が追加されています。

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