ルフトハンザ、フライネットサービスを拡充

ルフトハンザ、フライネットサービスを拡充

ルフトハンザ・ドイツ航空は機内インターネットサービス「フライネット(FlyNet)」の再開から2年になったと発表しました。フライネットは大陸横断路線でサービスを提供、およそ80機の長距離路線の機材に導入されています。12月からはフライネットで使用している衛星が、中国、南アフリカを除き、ルフトハンザが運航する路線の全域がカバーされる予定です。

フライネットで提供するサービスも充実させ、スポーツ24の提供も開始。来春までにはフライネット装備の全機で無料で提供される予定です。

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