JAL、モスクワ・ドモジェドヴォ空港乗り入れで5周年

JAL、モスクワ・ドモジェドヴォ空港乗り入れで5周年

モスクワ・ドモジェドヴォ空港は2012年12月14日、日本航空(JAL)が就航して5周年を迎えたと発表しました。シェレメーチエヴォ空港から移転した2007年当時は月、木の週2便で就航していましたが、現在は水、金、日の週3便を運航。また、最新機材の787を投入しています。

ドモジェドヴォ空港によると、この5年でおよそ20万人の旅客がJALの東京/モスクワ間でフライトしたそう。ちなみに、JALのモスクワ就航は1967年です。

メニューを開く