北海道エアシステム、日本エアコミューター「JA002C」を一部路線に投入 | FlyTeam ニュース

北海道エアシステム、日本エアコミューター「JA002C」を一部路線に投入

このエントリーをはてなブックマークに追加
配信日: - ニュースカテゴリー: サービス

北海道エアシステム(HAC)は、JALグループの日本エアコミューター(JAC)が保有する航空機を共通事業機として登録、この機材が2015年11月4日から丘珠空港を拠点に一部路線で運航を開始しています。丘珠空港facebookページが紹介しており、日本エアコミューターの「JA002C」が使用されています。

HACの機体が定期整備を行なう2015年11月4日から11月20日までの期間、JACの機体を借り、運航するものです。これにより、11月4日(水)から11月20日(金)までの月曜日から金曜日の計13日について、2機体制で運航する体制で運航する計画を変更し、丘珠発着の函館線は5往復、釧路線は4往復で運航します。丘珠発着の三沢、利尻線はそれぞれ1往復、函館/奥尻線は1往復で変更はありません。

最終更新日:
ニュース ガイドライン&ポリシー

Recommend おすすめコンテンツ

このページを共有する

このエントリーをはてなブックマークに追加