旭川空港、JALの東京線就航50周年をフルーツケーキでお祝い | FlyTeam ニュース

旭川空港、JALの東京線就航50周年をフルーツケーキでお祝い

旭川空港は2016年7月1日(金)、日本航空(JAL)に旭川/東京線の就航50周年を祝い、尾翼にJALの鶴丸マークを描いたフルーツケーキをプレゼントしました。旭川空港は1966年6月30日(木)に開港し、翌日の7月1日(金)に当時の日本国内航空が運航を開始しました。日本国内航空と東亜航空の合併後の東亜国内航空、日本エアシステムを経て、現在のJALの運航となっています。

旭川空港は1966年の定期便開設時は1,200メートルで供用、1982年に2,000メートル化されジェット機が就航、さらに2000年5月には現在のターミナルビル、2006年6月には国際線の定期便がアシアナ航空がソウル・仁川線を開設しました。

現在、旭川空港には日本航空(JAL)、全日空(ANA)、AIRDO、アシアナ航空、エバー航空、トランスアジア航空、中国東方航空、春秋航空が就航しています。

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