東邦航空、10月13日の仙台空港B滑走路着陸時にパンク発生と閉鎖で陳謝 | FlyTeam ニュース

東邦航空、10月13日の仙台空港B滑走路着陸時にパンク発生と閉鎖で陳謝

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配信日: - ニュースカテゴリー: サービス

東邦航空は2017年10月13日(金)、仙台空港に同社所有のセスナ172NがB滑走路に着陸、パンクしたことに伴い、同滑走路が閉鎖されたことを受け、陳謝しています。セスナ172Nは「JA3845」とみられ、16時55分からおよそ1時間、B滑走路は閉鎖され、仙台発の定期便の欠航が発生したほか、着陸態勢の機材も福島空港に向かうなど、影響がおよびました。

東邦航空は空港の利用者へ迷惑をかけたとして、「深くお詫び申し上げます」と陳謝しているほか、仙台国際空港関係者、関係事業者に対しても謝罪しています。地元、河北新報によると、東方航空は当時、上空の大気調査を実施し、仙台空港に戻るところだったとしています。

期日: 2017/10/13
最終更新日:
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