AIRDO、3月17日から新機材767-300「JA613A」を運航 - 機体記号 : JA613A | FlyTeam ニュース

機体記号: JA613A

航空機 JA613A(登録記号、レジ、シリアル)の最終登録情報は、以下の通りです。

保有
AIR DO
モデル
Boeing 767-381/ER
製造番号
33507/924
メーカー
ボーイング
シリーズ
767
767-300
期間
2019/03 〜 -
羽田空港 - Tokyo International Airport [HND/RJTT]で撮影された羽田空港 - Tokyo International Airport [HND/RJTT]の航空機写真

Copyright © お-そ松さん

AIRDO、3月17日から新機材767-300「JA613A」を運航

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配信日: - ニュースカテゴリー: サービス
ニュース画像 1枚目:「北海道の自然」を表現したシートカバー

「北海道の自然」を表現したシートカバー

  • ニュース画像 2枚目:RECAROの薄型シート
  • ニュース画像 3枚目:AIRDOで初めてのUSB電源を設置
  • ニュース画像 4枚目:「New Look Interior」で777の機内インテリアを反映

AIRDOは2019年3月17日(日)の羽田8時15分発新千歳9時45分着のADO15便から、新たな767-300、機体番号(レジ)「JA613A」を導入、運航を開始します。

「JA613A」のシートカバーは、札幌市在住のテキスタイルデザイナー、岡理恵子さんによる「mori / forest」をコンセプトにしたデザインを採用、「北海道の自然」が表現されています。シートは、レカロ製の薄型シートを採用し、オーディオ操作パネルはアームレストの上面に付き、視認性と操作性が向上しています。

このほか、各座席にUSB電源が設置されたほか、座席上部の収納スペースはボーイングが開発した767向けに777の機内インテリアを反映する「New Look Interior」の採用により、荷物の出し入れが容易になり、「北海道」にこだわったデザインと機内の快適性、利便性を向上させる設備が取り入れられています。

なお、「JA613A」は全日空(ANA)の機材で、主に国際線で使用されていました。

期日: 2019/03/17から
最終更新日:
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