小牧基地、開庁60周年でスペシャルロゴを制作 | FlyTeam ニュース

小牧基地、開庁60周年でスペシャルロゴを制作

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配信日: - ニュースカテゴリー: サービス
ニュース画像 1枚目:小牧基地開庁60周年記念スペシャルロゴ

小牧基地開庁60周年記念スペシャルロゴ

  • ニュース画像 2枚目:小牧基地開庁60周年記念スペシャルロゴ

航空自衛隊小牧基地は2019(令和元)年5月12日(日)、開庁60周年を迎えました。小牧基地は1959(昭和34)年に開庁し、第3航空団、管制教育団が松島から移動、小牧救難分遣隊が新編されました。現在は、航空支援集団隷下、第1輸送航空隊でC-130Hを運用する第401飛行隊、KC-767の第404飛行隊、航空救難団の整備群や救難教育隊などが所在しています。

この60周年を記念し、同基地は2つの「スペシャルロゴ」を制作しました。1つは中央に「60 next」と記した次の60年をイメージしたもので、円内には現在、小牧基地で運用するKC-767、C-130H、U-125A、UH-60Jをイメージする機体を描いています。もう1つは、円の中央部に「60th」と記し、「6」に地球儀を描き、その上を飛行機がフライトする様子を描いています。

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