お知らせ

お知らせ一覧(2020年)

FlyTeamからのサービスに関するお知らせやサーバーメンテナンス情報などのお知らせ一覧です。
過去のお知らせ一覧
2019年分 |  2018年分 |  2017年分 |  2016年分 |  2015年分 |  2014年分 |  2013年分 |  2012年分 |  2011年分 |  2010年分 

2020年10月分 機材情報追加のお知らせ

2020/11/05

2020年10月に新規追加した機材は、以下の3機種です。

FlyTeamでは航空機 機材の情報を、みなさんからの投稿情報などを基に随時メンテナンスしています。古い機種のフォト投稿は、フィルムからのデジタル化写真でももちろん大歓迎です!

ブーム XB-1
超音速ジェット旅客機「Overture(オーバーチュア)」開発のための技術実証機です。2020年10月7日(水)にロールアウトし、2021年に初飛行が予定されています。

〔ルアグ〕 ドルニエ 228 NG (Do 228NG)
スイスのルアグ社が生産する「ドルニエ 228」次世代機です。双発ターボプロップ機で、2007年から開発が開始されています。日本では、新中央航空が導入しています。

〔ドルニエ〕ドルニエ Do 228
ドイツのドルニエ社が1970年代から開発した短距離離向け双発ターボプロップ旅客機です。製造会社がフェアチャイルド・ドルニエルアグ(RUAG)となってからも製造が継続されています。


機材情報は、定期的なメンテナンスならびに皆さんの投稿情報により随時更新しています。Twitterアカウント「@FlyTeamJp」では、機材追加時に随時、お知らせしています。

ぜひ、皆さんからの航空フォトや搭乗レビューの投稿をお待ちしております!

機材情報アップデートのお知らせ:「ドルニエ228」

2020/10/30

いつも、FlyTeamをご利用いただき、ありがとうございます。

FlyTeamでは、随時みなさんからの投稿や情報提供などから、航空機種のメンテナンスを行なっております。

数多くの投稿やご意見をいただいておりました「ドルニエ228」について、以下のようにデータメンテナンスを行いました。

既存:フェアチャイルド・ドルニエ 228:1996年ごろから2007年ごろまで

新規登録:ドルニエ 228:1996年ごろまで

新規登録:ドルニエ 228 NG (RUAG製):2007年ごろから

その他の関連する配信ニュース
ドルニエ228製造など、RUAGからゼネラル・アトミックへ売却」[配信 : 2020/10/21]

今回のデータメンテナンスによって、フェアチャイルド・ドルニエ 228 として登録されている一部機体を、以下のように修正しました。

【フェアチャイルド・ドルニエ 228 > ドルニエ 228 NG(RUAG製)】
・新中央航空:JA34CAJA35CAJA36CAJA37CA

【フェアチャイルド・ドルニエ 228 > ドルニエ 228 】
・シムリク・エアラインズ:9N-AJH
・日本エアコミューター:JA8836
・壱岐国際航空、日本エアコミューター:JA8835
・宇宙航空研究開発機構、航空宇宙技術研究所、文部科学省 航空宇宙技術研究所:JA8858
・エア・マーシャル・アイランド:V7-9206

投稿いただいている該当の航空フォトについても、「機材・機種」を変更・修正し、サマリーの再集計を行なっています。
「機材・機種名」について、オートコンプリートで登録されたと思われるものは、新しい機種名に変更しました。手入力された場合、また機材が選択されていない場合は、更新・修正は行なっていません。
なお、投稿した航空フォトのデータ修正は、管理画面からいつでも変更・修正が可能です。

どうぞ引き続きよろしくお願いいたします。

なお、FlyTeamでは、みなさんからの機種・レジ・シリアルナンバーなど情報提供・ご意見など、大歓迎です。

FlyTeam「ご指摘・ご要望」 ご連絡窓口は、こちら

【復旧済】アクセス集計の遅延に関するお知らせ

2020/10/05

いつも、FlyTeamをご利用いただき、ありがとうございます。

2020/10/05 00:30ごろより発生していたアクセス集計の遅延について、
すべてのアクセス集計が、2020/10/05 17:30ごろから正常に行われております。

すべての機能について、現在、正常にご利用いただけます。

ご不便をお掛けしまして、申し訳ございませんでした。
どうぞ引き続きよろしくお願いいたします。
(2020/10/05 18:55時点)

---------

いつも、FlyTeamをご利用いただき、ありがとうございます。

2020/10/05 00:30ごろより、アクセス集計の大幅な遅延が発生しています。

影響のある集計項目は以下の通りです。
・搭乗レビュー
・航空フォト
・ニュース

通常通り、航空フォト、搭乗レビューなどの投稿・編集は、可能です。
アクセス数について、記録の保存は正常に記録されております。

順次、アクセス集計を行なっております。

ご不便をお掛けしまして、申し訳ありません。
どうぞ引き続きよろしくお願いいたします。
(2020/10/05 15:30時点)

2020年9月分 機材情報追加のお知らせ

2020/10/05

いつもFlyTeamをご利用いただきまして、ありがとうございます。

2020年9月に新規追加した機材は、以下の1機種です。

FlyTeamでは航空機 機材の情報を、みなさんからの投稿情報などを基に随時メンテナンスしています。古い機種のフォト投稿は、フィルムからのデジタル化写真でももちろん大歓迎です!

ピピストレル ヴァイラス
スロベニアのピピストレル社が製造した2人乗り用の単発エンジン軽飛行機です。「ピピストレル サイナス」をベースに、1999年から導入され、エンジン、翼幅、足回りの構成を変えた様々な派生型が生産されています。

FlyTeamニュース:「完全電動飛行機で世界初の型式証明、ピピストレル・ヴェリス・エレクトロ

機材情報は、定期的なメンテナンスならびに皆さんの投稿情報により随時更新しています。Twitterアカウント「@FlyTeamJp」では、機材追加時に随時、お知らせしています。

ぜひ、皆さんからの航空フォトや搭乗レビューの投稿をお待ちしております!

2020年8月分 機材情報追加のお知らせ

2020/09/03

いつもFlyTeamをご利用いただきまして、ありがとうございます。

2020年8月に新規追加した機材は、以下の2機種です。

FlyTeamでは航空機 機材の情報を、みなさんからの投稿情報などを基に随時メンテナンスしています。古い機種のフォト投稿は、フィルムからのデジタル化写真でももちろん大歓迎です!

レオナルド AW609
イタリアのレオナルド社が開発する民間用ティルトローター機です。ベル社とアグスタウエストランド社で共同開発を進めていましたが、ベルがオスプレイ開発に集中するため、アグスタウエストランドによる単独開発となり、現在はレオナルドとして開発が継続されています。
FlyTeamニュース「小笠原への航空路、AW609も検討」:日本では小笠原への航空路で利用する機材候補に挙げられています。

レオナルド M-346 マスター
アレーニア・アエルマッキ社の「M-346」を引き継ぎ、イタリアのレオナルド社が開発・製造を継続しているジェット練習機です。レオナルドでは、M-346が高等練習機としてだけでなく、軽攻撃機の用途も見込めるとして、多機能火器管制レーダー「グリフォ」を搭載した派生型の軽攻撃機M-346FAを開発しています。
FlyTeamニュース「グリフォレーダー搭載M-346FA、初飛行」:M-346FAの初飛行は2020年7月13日(月)です。

機材情報は、定期的なメンテナンスならびに皆さんの投稿情報により随時更新しています。Twitterアカウント「@FlyTeamJp」では、機材追加時に随時、お知らせしています。

ぜひ、皆さんからの航空フォトや搭乗レビューの投稿をお待ちしております!

【メンテナンス終了】サーバーメンテナンスに伴うサービスへの影響のお知らせ

2020/08/11

サーバーメンテンスは、すべて終了しました。

通常通り、FlyTeamをご利用いただけます。
ご不便をお掛しました。どうぞよろしくお願いいたします。
(2020/08/12 05:05 時点)
-----------
いつもFlyTeamをご利用いただきまして、ありがとうございます。

サーバーメンテナンスのために、下記の時間帯において、FlyTeamのすべてのサービスが、停止します。

■メンテナンス日時
2020/08/12(水) AM4:45 〜 AM5:00
(メンテナンス時刻は、多少前後する場合や、延長、短縮する場合があります。)

メンテナンスの開始、終了は、Twitterアカウント「@FlyTeamJp」で、お知らせします。

ご不便をお掛しますが、どうぞご理解をいただきますようにお願いいたします。

(2020/08/11 10:50 時点)

航空フォト:ページリニューアルのお知らせ

2020/08/05

こんにちは、FlyTeamをいつもご利用いただきありがとうございます。

本日(8/5)、航空フォトのページをリニューアルしました。
サイトスタート当初よりも、スマホでの閲覧・利用が多くなっており、スマホを中心に見やすくご覧いただけるようにリニューアルしました。

FlyTeam 航空フォト トップ

今後、航空フォトの画像のサイズや画質などの改善も検討しております。

皆様からのリニューアルなどに関して、ご意見やご要望もお待ちしております。

FlyTeam「ご指摘・ご要望」のご連絡窓口


どうぞ今後ともよろしくお願いいたします。

2020年7月分 機材情報追加のお知らせ

2020/08/04

いつもFlyTeamをご利用いただきまして、ありがとうございます。

2020年7月に新規追加した機材は、以下の1機種です。

FlyTeamでは航空機 機材の情報を、みなさんからの投稿情報などを基に随時メンテナンスしています。古い機種のフォト投稿は、フィルムからのデジタル化写真でももちろん大歓迎です!

レオナルド M-345
イタリアのレオナルド社が生産するジェット練習機です。旧アエルマッキ社傘下のSIAI-マルケッティ社が設計開発したS-211をベースに、アレーニア・アエルマッキ社がアビオニクスやグラスコクピット化した機材で、初飛行当時はM-311と呼ばれていましたが、2012年にM-345の名称が採用されています。アレーニア・アエルマッキ社が2016年1月にレオナルドの航空部門に吸収された後も生産が継続されています。

機材情報は、定期的なメンテナンスならびに皆さんの投稿情報により随時更新しています。Twitterアカウント「@FlyTeamJp」では、機材追加時に随時、お知らせしています。

ぜひ、皆さんからの航空フォトや搭乗レビューの投稿をお待ちしております!

2020年6月分 機材情報追加のお知らせ

2020/07/06

2020年6月分 機材情報追加のお知らせ

いつもFlyTeamをご利用いただきまして、ありがとうございます。

2020年6月に新規追加した機材は、以下の4機種です。

FlyTeamでは航空機 機材の情報を、みなさんからの投稿情報などを基に随時メンテナンスしています。古い機種のフォト投稿は、フィルムからのデジタル化写真でももちろん大歓迎です!

セスナ スカイホーク(テキストロン)
アメリカのテキストロン社が生産・販売する単発軽飛行機「セスナ・スカイホーク」シリーズです。セスナ時代からを含めると4万5,000機超と、世界の歴史上で最も多く製造された機種となっています。

セスナが2014年3月にテキストロンのブランドとなった後、従来用いられてきた航空機用ガソリンを使用するエンジンに代わり、ジェット燃料を使用するコンティネンタルCD-155ディーゼル・エンジンを積んだ「ターボ・スカイホークJT-A」が2015年から販売されましたが、ガソリンエンジンを搭載した機材の2倍以上の販売価格となったこともあり、販売不振で2018年5月に生産を終了しました。現在は、テキストロンとしてモデル「172S」のスカイホークの生産を継続しています。

セスナ ターボ・ステーショネア(テキストロン)
アメリカのテキストロン社が生産・販売する6人乗りの単発プロペラ軽飛行機です。「セスナ 206」の改良型モデル「T206H」で、ターボチャージャー付ライカミング製TIO-540-AJ1Aエンジンを搭載しています。後部にある2つの貨物ドアから荷物を積載できるほか、短い滑走路や水陸両用機での水上着陸など、飛ぶことへの「憧れ」と「必要性」のどちらも叶えることができると、その汎用性を大々的にアピールした機材です。最大航続距離は1,302キロメートル、最大巡航速度は時速298キロメートルとなっています。

セスナ スカイクーリエ(テキストロン)
アメリカのテキストロン社が開発し、2020年5月に初飛行を成功させた双発ターボプロップ機です。高い稼動率を実現する機体として作られ、貨物と旅客向け派生型が提供されます。

このうち貨物機は、大きな貨物ドアを装備し、最大積載は6,000ポンド(2,722キログラム)でLD3輸送コンテナ3個を搭載可能です。旅客向けでは、乗員を含め19人乗りで、大きな窓を確保して搭乗時に自然光や眺めを楽しむことができます。エンジンはプラット・アンド・ホイットニー・カナダのPT6A-65SCで、最大巡航速度は最大時速370キロメートル、最大航続距離は約1,600キロメートルです。

セスナ 350/400 コーバリス
テキストロン傘下のセスナ社が2007年にコロンビア・エアクラフト社を買収したことから、セスナ社として生産が継続された4人乗りの小型単発機です。旧「コロンビア 350」が「セスナ 350」に、旧「コロンビア 400」が「セスナ 400」に改称されています。愛称の「コーバリス」は当初これらの機材を生産していた工場がアメリカのオレゴン州の町コーバリスにあったことに由来して付けられました。

セスナとして生産を開始したセスナ400の初期モデルは「セスナ 400 コーバリス TT」、2011年には改良した最高速235ノット(時速435キロメートル)で当時世界最速の固定脚単発機「セスナ T240 コーバリス TTx」を発表しましたが、販売不振により2018年に生産を終了しています。「セスナ 350 コーバリス」は2010年まで生産されました。


機材情報は、定期的なメンテナンスならびに皆さんの投稿情報により随時更新しています。Twitterアカウント「@FlyTeamJp」では、機材追加時に随時、お知らせしています。

ぜひ、皆さんからの航空フォトや搭乗レビューの投稿をお待ちしております!

懐かしの航空写真 投稿 キャンペーン 第2弾 当選者発表!!

2020/06/04

いつもFlyTeamをご利用いただきましてありがとうございます。

2020年5月9日(土) 〜 5月31日(日) の期間に開催しました

懐かしの航空フォト 投稿 キャンペーン 第2弾 の当選者を発表いたしました。

詳しくは、キャンペーンページ

懐かしの航空フォト 投稿 キャンペーン 第2弾
をご覧ください。

当選された方にはメンバー登録いただいたメールアドレスにご連絡をいたします。

今回は、残念ながらハズれてしまったみなさん、申し訳ございません。
次回の機会を楽しみにお待ちいただければ幸いです。

どうぞよろしくお願いいたします。

2020年5月分 機材情報追加のお知らせ

2020/06/02

2020年5月分 機材情報追加のお知らせ

いつもFlyTeamをご利用いただきまして、ありがとうございます。

2020年5月に新規追加した機材は、以下の8機種です。

FlyTeamでは航空機 機材の情報を、みなさんからの投稿情報などを基に随時メンテナンスしています。古い機種のフォト投稿は、フィルムからのデジタル化写真でももちろん大歓迎です!

セスナ 550/551/552
アメリカのセスナ社が開発した軽量ビジネスジェット機の「サイテーション Ⅱ」シリーズです。「サイテーション Ⅱ」は1970年代に開発され、サイテーションⅠを1メートル以上拡張し、輸送能力を増加、搭乗者数は10名まで、また手荷物室の容量も拡大しています。1980年代には1人パイロット用の「サイテーション II/SP」、さらに改良された「サイテーション S/II」、1990年代にはアップグレードした「サイテーション・ブラボー」が開発されました。軍用機では「T-47」として知られています。

ボーイング T-7 レッドホーク
アメリカのボーイング社とスウェーデンのサーブ社が共同開発した高度な練習機です。アメリカ空軍がノースロップ T-38 タロンの代替として導入することが決定しています。

モールエアー M-4
アメリカのモール・エアクラフト社で1950年代から試作機が開発された、4人乗りの単葉機です。400機以上が生産されました。

セスナ 750 サイテーション X
アメリカのセスナ社が開発した軽量ビジネスジェット機の「サイテーション」ファミリーの1機種です。コンコルドの退役後から、マッハ0.925のガルフストリームG650が登場するまで、マッハ0.92と民間機最速のビジネスジェット機でした。1993年に初飛行、1996年から2012年まで300機以上が販売されました。その後、エンジンなどをアップグレードして2012年に登場した「サイテーション X+」は、セスナがテキストロンのブランドとなった後も販売され、総生産機数は約30機となっています。

セスナ サイテーション X+ (テキストロン)
アメリカのテキストロン社が生産・販売するセスナ「サイテーション」ファミリーのビジネスジェット機です。「サイテーション X」をアップグレードした機材で、座席数は最大12席、最大巡航速度は528ktas、最大航続距離は3,460海里に増加しています。セスナ社として販売を開始した2012年から2018年頃まで、計約30機が生産されました。

セスナ サイテーション M2/CJ (テキストロン)
アメリカのテキストロン社が生産・販売する、セスナ「サイテーション」ファミリーの軽量ビジネスジェット機です。ベーシックモデルが1991年から生産されたシリーズで、現在、テキストロンとして販売しているのは改良型の「M2」(モデル525)に加え、2014年に生産を開始した「CJ3+」(モデル525B)、2010年から販売を開始した「CJ4」(モデル525C)の3機種です。「M2」は最大搭乗者数7人、最高航続距離1,550海里、最大巡航速度は404ktas、「CJ3+」は最大搭乗者数9人、最高航続距離2,040海里、最大巡航速度は416ktas、「CJ4」は最大搭乗者数10人、最大航続距離2,165海里、最大巡航速度451ktasと拡大し、「CJ4」は中型サイズにも劣らない速度と航続距離を実現するとともに、客室サイズを拡大しています。

セスナ サイテーション XLS+ (テキストロン)
アメリカのテキストロン社が生産・販売する、セスナ「サイテーション」ファミリーの中型ビジネスジェット機です。1996年から生産が開始された初期モデルの「サイテーション エクセル」から改良され、2004年に「サイテーション XLS」が登場、現在も販売されている「サイテーション XLS+」は2018年から市場に投入されています。「サイテーション XLS+」は、最大搭乗者数12人、最大航続距離2,100海里、最大巡航速度441ktasで、ファーストクラスの快適な客室や卓越した効率性を兼ね備えています。

セスナ サイテーション・ソヴリン+ (テキストロン)
アメリカのテキストロン社が生産・販売する、セスナ「サイテーション」ファミリーの中型ビジネスジェット機です。「サイテーション・エクセル」から胴体を延長し、新デザインの大型のウィングを備えた「サイテーション・ソヴリン」をさらに改良した機種で、2012年から2013年に販売を開始しています。最大航続距離は3,200海里、最大搭乗者数12人、最大巡航速度460ktasで、エンジンはプラット・アンド・ホイットニーのPW306Dを使用しています。


機材情報は、定期的なメンテナンスならびに皆さんの投稿情報により随時更新しています。Twitterアカウント「@FlyTeamJp」では、機材追加時に随時、お知らせしています。

ぜひ、皆さんからの航空フォトや搭乗レビューの投稿をお待ちしております!

【キャンペーン終了】「懐かしの航空写真 投稿 キャンペーン 第2弾」とメンバーの皆さんへのお願い

2020/06/01

懐かしの航空写真 投稿 キャンペーン第2弾にご参加いただき、ありがとうございました。
2020年5月31日で、応募期間を終了しました。

2020年5月9日(土) 〜 5月31日(日) の期間中に、対象となる2010年12月31日以前に撮影された航空フォトは、4,116枚を投稿いただきました!

2020年6月4日(木)に、「懐かしの航空写真 投稿 キャンペーン第2弾」のページで、発表ならびに、当選された方にメールにてご連絡させていただきますので楽しみにお待ちください!

今後ともどうぞよろしくお願いいたします。

(2020/06/01 16:45 更新)
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2020年4月13日(月)から5月6日(水・祝)に実施した「懐かしの航空写真 投稿 キャンペーン第1弾」では、4,333枚の応募対象の写真を投稿していただきました。

ありがとうございます!

さて、現在、政府が緊急事態宣言の延長を発表し、一部地域で外出自粛期間が続くことから、FlyTeam(フライチーム)では「懐かしの航空写真 投稿 キャンペーン第2弾」を実施します。

【キャンペーン概要】
こんな時だからこそ、自宅で楽しく過ごそう!
もっともっと、自宅で過去の写真を整理しよう。
撮り貯めたあなたの航空写真を振り返りながら、この機会に整理して投稿しませんか??

対象期間 | 2020年5月9日(土) 〜 2020年5月31日(日)
対象となる作品 | 2010年12月31日以前に撮影された航空フォト

2020年5月9日(土) 〜 2020年5月31日(日)の期間中に、2010年12月31日以前に撮影された航空フォトを投稿された方の中から抽選でx名様に、Amazon ギフト券 1,000円をプレゼントします!

懐かしの航空写真 投稿 キャンペーン第2弾は、こちら

【メンバーの皆さんへ 航空フォトの投稿に関するお願い】

一部地域では緊急事態宣言に伴う外出自粛要請が続いています。該当の地域にお住まいの方は、空港や人が集まる場所に出向いての撮影より、自宅で過去の航空フォト整理を行いませんか?

また外出自粛期間に撮影した航空フォトの投稿は、「他のメンバーさんが行っているなら、自分も撮影に行こう!」と外出を助長することに繋がる可能性もあります。また、外出自粛期間に撮影された写真について、現時点では快く思わない方もいらっしゃることにご留意ください。

新型コロナウイルス感染症の早期収束に向けて、一人ひとりが感染拡大防止に努めてみませんか?

皆様のご理解とご協力をお願い致します。一日も早く、日本全国のみなさんが航空写真の撮影・投稿を楽しめる日が来ることを願っています。

懐かしの航空写真 投稿 キャンペーン 当選者発表!!

2020/05/11

いつもFlyTeamをご利用いただきましてありがとうございます。

2020年4月13日(月) 〜 5月6日(水・祝)の期間に開催しました

懐かしの航空フォト 投稿 キャンペーンの当選者を発表いたしました。

詳しくは、キャンペーンページ
懐かしの航空フォト 投稿 キャンペーン
をご覧ください。

当選された方にはメンバー登録いただいたメールアドレスにご連絡をいたします。

今回は、残念ながらハズれてしまったみなさん、ごめんなさい。

ですが、現在、
懐かしの航空フォト 投稿 キャンペーン 第2弾
を開催していますのでまだまだみなさんからのたくさんの投稿をお待ちしています!!

【キャンペーン終了】懐かしの航空写真 投稿 キャンペーン 開催!

2020/05/07

懐かしの航空写真 投稿 キャンペーンにご参加いただき、ありがとうございました。
2020年5月6日で、応募期間を終了しました。

2020年4月13日(月) 〜 5月6日(水・祝) の期間中に、対象となる2010年12月31日以前に撮影された航空フォトは、4,333枚を投稿いただきました!

当選された方にはメールにてご連絡させていただきますので楽しみにお待ちください!

今後ともどうぞよろしくお願いいたします。

(2020/05/07 20:50 更新)

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いつもFlyTeamをご利用いただきましてありがとうございます。

FlyTeamでは2020年4月13日(月) 〜 2020年5月6日(水・祝)まで、懐かしの航空写真 投稿 キャンペーン を開催します。
2010年12月31日以前に撮影された航空フォトを投稿された方の中から抽選で5名様に、Amazon ギフト券 1,000円をプレゼントいたします!

おうちにこもっているだけじゃもったいない。
こんな時だからこそ、自宅で撮り貯めたあなたの航空写真を振り返りながら、この機会に整理して投稿しませんか??
ネガからスキャンした写真も大歓迎です!

抽選プレゼントとあわせて、素敵な写真をピックアップして、SNSアカウント等で、ご紹介したいと思います。

詳しくは「懐かしの航空写真 投稿 キャンペーン」をご確認ください。

みなさまからのたくさんの懐かしの航空フォトの投稿をお待ちしています。

(2020-04-13 18:30)

2020年4月分 機材情報追加のお知らせ

2020/05/03

2020年4月分 機材情報追加のお知らせ

いつもFlyTeamをご利用いただきまして、ありがとうございます。

2020年4月に新規追加した機材は、以下の18機種です。

FlyTeamでは航空機 機材の情報を、みなさんからの投稿情報などを基に随時メンテナンスしています。古い機種のフォト投稿は、フィルムからのデジタル化写真でももちろん大歓迎です!

セスナ 120/140
https://flyteam.jp/aircraft/cessna/120-140
セスナ社で1940-50年代に開発された軽飛行機です。7,000機以上が生産されました。

メッサーシュミット Bf 108 タイフン
https://flyteam.jp/aircraft/messerschmitt/bf-108-taifun
1934年にドイツでエアレース機として設計されましたが、後にドイツ軍によって、数多く使用されました。日本でも読売新聞社が購入しています。

ヨーデル D.9 ベベ
https://flyteam.jp/aircraft/jodel/d-9-bebe
1946年にフランスで設計、販売された超軽量型1人乗り飛行機です。アマチュアや飛行クラブが自作できるキットの販売が行われ、800機以上が販売され、500機以上がアマチュアや飛行クラブによって自作されています。

モラーヌ・ソルニエ MS.315/316/317
https://flyteam.jp/aircraft/morane-saulnier/ms-315_ms-316_ms-317
1930年代にフランスで開発されたパラソル翼の単葉機です。350機以上が生産されました。

スハノフ・ディスコプラン
https://flyteam.jp/aircraft/sukhanov/diskoplan
第二次世界大戦中のドイツの円盤型航空機のコンセプトに基づいて、スハノフ氏が設計した航空機です。完成した2機は、ロシアのモニノ空軍博物館に展示されています。

カプロニ Ca.113
https://flyteam.jp/aircraft/caproni/ca-113
1930年代に開発されたイタリア空軍の練習機Ca.100の後継機です。複葉機で、イタリアのヴォランディア飛行機博物館に保管されています。

SIAI-マルケッティ SM.1019
https://flyteam.jp/aircraft/siai-marchetti/sm-1019
セスナ O-1 バードドッグをベースに、イタリア空軍用に製造された短距離離着陸(STOL)型の連絡機です。SM.1019Aは80機以上が生産されています。

シェンプ・ヒルト ベントゥス 3
https://flyteam.jp/aircraft/schempp-hirth/ventus-3
ドイツのシェンプ・ヒルト社が2016年に製造を開始したグライダーです。ベントゥス 3は同年に初飛行を成功させ、ベントゥス 2の後継機となりました。「スポーツ」エディションと「パフォーマンス」エディションがあり、最大速度は時速285キロメートルで、80機以上が生産されています。

フェアチャイルド AU-23 ピースメーカー
https://flyteam.jp/aircraft/fairchild/au-23-peacemaker
1970年代にベトナム戦争向けにアメリカ空軍用に作られた武装機です。ピラタスPC-6ポーターの改造版で、計30機以上が生産され、後にタイ王国空軍に売却されています。

ビーチクラフト キングエア 90 (テキストロン)
https://flyteam.jp/aircraft/textron/king-air-90
テキストロンが生産・販売する、キングエアの素晴らしい特性である性能と快適性を兼ね備えた双発ターボプロップビジネス機です。複合材のウイングレット、Swept-Bladeプロペラなどの特徴を備え、秀でた航続距離と積載量を実現しています。C90GTxは2010年から開発されたモデルで、エンジンはプラット・アンド・ホイットニーのPT6A-135A、最大航続距離は1,260海里、最大搭乗者数は8名です。

ビーチクラフト キングエア 250 (テキストロン)
https://flyteam.jp/aircraft/textron/king-air-200
テキストロンが生産・販売する、世界中で最も人気のビジネス・ターボプロップ機の1つです。キングエア250は、アビオニクス構造による初めてのフルタッチスクリーンのフライト・ディスプレイ・システムを搭載したPro Line Fusion操縦室を備えています。エンジンはプラット・アンド・ホイットニーのPT6A-52、最大航続距離は1,726海里、最大搭乗者数は10名です。

ビーチクラフト キングエア 350 (テキストロン)
https://flyteam.jp/aircraft/textron/king-air-350
テキストロンが生産・販売する、世界中で最も人気のビジネス・ターボプロップ機の1つです。キングエア 350iは、より多くの最大積載量と航続距離を実現し、最大航続距離1,806海里、最大搭乗者数11名となっています。キングエア 350ERは、政府や防衛など特別な任務を遂行するための特性を備えており、最大航続距離2,678海里、最大搭乗者数9名です。両機材ともに、エンジンはプラット・アンド・ホイットニーのPT6A-60Aを搭載しています。現在はテキストロン傘下で販売されています。

ビーチクラフト バロン 58 (テキストロン)
https://flyteam.jp//aircraft/textron/baron-58
テキストロンが生産・販売する、双発機の冗長性と安全性を備え、馬力とのバランスが完璧と評される双発機です。G58モデルは2005年からの生産で、最大航続距離は1,480海里、最大搭乗者数は6名、エンジンはコンチネンタル・モータースのIO-550-Cを搭載しています。大きな貨物ドアや2つの貨物用コンパートメントを備え、ビジネスにもレジャーにも使える柔軟性を提供しています。

ビーチクラフト ボナンザ 36 (テキストロン)
https://flyteam.jp/aircraft/textron/bonanza-36
テキストロンが生産・販売する「Built for Adventure」と題し、冒険を楽しむためのパイロットの憧れと評される機材です。コンチネンタル・モータースのIO-550-Bピストンエンジンは頑丈な実用性を持つ設計で、一流の技術や快適さ、世界レベルの品質を提供します。G36モデルは2005年からの生産で、最大航続距離は920海里、最大搭乗者数は6名の仕様です。

サーブ - フェアチャイルド SF-340
https://flyteam.jp/aircraft/saab-fairchild/sf-340
スウェーデンのサーブ社とアメリカのフェアチャイルド社が共同開発した近距離用双発ターボプロップ機で、初飛行は1983年1月でした。1985年にフェアチャイルドが同機の生産から撤退し、その後サーブは名称を「SF340」から「サーブ 340A」に変更しています。

フェアチャイルド 24
https://flyteam.jp/aircraft/fairchild/fairchild-24
アメリカのフェアチャイルド社が1930年代に開発した、乗員1名、乗客3名が搭乗できる軽輸送機です。民間用に加え、軍用派生型として、かつてのアメリカ陸軍「アメリカ陸軍航空部」では「UC-61」として、イギリス軍では「アーガス」として活躍しました。「UC-61K フォワーダー」はアメリカ・カンザス州のコンバット・エア・ミュージアム(Combat Air Museum)、「アーガス II」はイギリスのイギリス空軍博物館コスフォード館(Royal Air Force Museum Cosford)に展示されています。

ビーチクラフト 23 マスケティア/サンダウナー
https://flyteam.jp//aircraft/beechcraft/musketeer
アメリカのビーチクラフト社が開発した単発の低翼軽飛行機ファミリーです。マスケティアシリーズは最初のモデル23が1960年代から製造が開始されました。B23バージョンに続き、1970年代はC23バージョンが開発され、その後「サンダウナー」に改称されました。モデル23は1980年代に製造終了するまで、20年間で2,000機以上が生産されています。


機材情報は、定期的なメンテナンスならびに皆さんの投稿情報により随時更新しています。Twitterアカウント「@FlyTeamJp」では、機材追加時に随時、お知らせしています。

ぜひ、皆さんからの航空フォトや搭乗レビューの投稿をお待ちしております!

メンバーのみなさんへ 「外出自粛」が求められています。

2020/04/20

いつもFlyTeamをご利用いただき、ありがとうございます。

現在、日本では「緊急事態宣言」が出ており、外出自粛が求められています。
飛行機の写真を撮るために空港へ出向く行為が法律で禁止されているわけではありませんが、そのような外出は控えましょう。

「一人だから」、「車だから」といっても、外出先での食事やお手洗いなど、感染リスクが高まる場所もあります。

一日も早く新型コロナウイルス感染症が収束し、航空写真の撮影に思いっきり出かけられるよう、今は「これまでに撮り溜めた航空写真の整理を行う」など、在宅で楽しみませんか?

真の「航空ファン・飛行機好き」の力の見せ所です!

どうか、ご理解をいただければ幸いです。

なお、2020年5月6日まで、「懐かしの航空写真 投稿 キャンペーン」をやっています。

みなさんの懐かしい昔の飛行機の写真をお待ちしております。

管理人

お篭り 航空フォト整理 キャンペーン 当選者発表!!

2020/04/02

いつもFlyTeamをご利用いただきましてありがとうございます。

2020年3/28(土)、3/29(日) の2日間に渡って開催しました
お篭り 航空フォト整理 キャンペーンの当選者を発表いたしました。

詳しくは、キャンペーンページ

お篭り 航空フォト整理 キャンペーン

をご覧ください。

当選された方にはメンバー登録いただいたメールアドレスにご連絡をいたします。

今回は、残念ながらハズれてしまったみなさん、ごめんなさい。

今後もさまざまなキャンペーン企画を開催していきたいと思っています。

みなさんからの「航空フォト」の投稿をお待ちしています!!

【キャンペーン終了】お篭り 航空フォト整理 キャンペーン開催します!

2020/03/27

お篭り 航空フォト整理 キャンペーンにご参加いただき、ありがとうございました。
2020年3月29日に受付を終了しました。

当選された方にはメールにてご連絡させていただきますので楽しみにお待ちください!

今後ともどうぞよろしくお願いいたします。

2020/03/3015:20
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いつもFlyTeamをご利用いただきましてありがとうございます。

FlyTeamでは2020年3/28(土)、3/29(日) の2日間連続で、1日3枚以上、航空フォトを投稿された方の中から抽選で3名様に、Amazon ギフト券 1,000円をプレゼントするキャンペーンを開催します!

おうちにお籠りして何をしようか考え中の皆さん、こんな時だからこそ、撮りためてきた大切な航空フォトを整理する大チャンスです!!
ゆっくり思い出に浸りながら航空写真を投稿してみませんか?

抽選プレゼントとあわせて、素敵な写真をピックアップして、キャンペーンページやSNSアカウントで、ご紹介したいと思います。

詳しくは「お篭り 航空フォト整理 キャンペーン」をご確認ください。

みなさまからのたくさんのご参加、お待ちしています。

2020年1月分 機材情報追加のお知らせ

2020/02/14

いつもFlyTeamをご利用いただきまして、ありがとうございます。

2020年1月に新規追加した機材は、以下の13機種です。

FlyTeamでは航空機 機材の情報を、みなさんからの投稿情報などを基に随時メンテナンスしています。
古い機種のフォト投稿は、フィルムからのデジタル化写真でももちろん大歓迎です!


ダッソー MD 315 フラマン
https://flyteam.jp/aircraft/dassault/md-315-flamant
第二次大戦後、フランス空軍の輸送機としてダッソーが開発した小型双発機です。ベトナム空軍チュニジア空軍などにも導入されました。

サーブ 37 ビゲン
https://flyteam.jp/aircraft/saab/37-viggen
1970年代にサーブで開発され、スウェーデン空軍に導入された戦闘機です。短距離離着陸が可能なSTOL機として開発され、2005年に退役しました。

ヤコヴレフ Yak-3
https://flyteam.jp/aircraft/yakovlev/yak-3
第二次大戦中の1940年代初頭にソ連で開発された戦闘機です。ユーゴスラビア空軍やポーランド空軍などでも使用されていました。

ヤコヴレフ Yak-9
https://flyteam.jp/aircraft/yakovlev/yak-9
第二次大戦時にソ連で開発された戦闘機です。1942年から運用され、朝鮮戦争の際は中国、北朝鮮でも使用されました。

ヤコヴレフ Yak-27
https://flyteam.jp/aircraft/yakovlev/yak-27
1950年代から60年代にかけてソ連で開発された偵察機です。シリーズ中、最多生産数となったYak-27Rは「マングローブ」のNATOコードネームが付与されていました。

ヤコヴレフ Yak-30
https://flyteam.jp/aircraft/yakovlev/yak-30
1950年代から60年代にかけてソ連で試作されたジェット練習機です。4機のみ製造され、量産にはいたりませんでした。

ヤコヴレフ Yak-50
https://flyteam.jp/aircraft/yakovlev/yak-50
ヤコヴレフで1970年代に開発された単座の練習機です。曲技飛行用にも用いられ、日本への飛来実績もあります。

ヤコヴレフ Yak-55
https://flyteam.jp/aircraft/yakovlev/yak-55
1980年代にソ連で開発された曲技用航空機です。1984年の世界曲技飛行選手権(WAC)で、この機体を使用したソ連チームが優勝しています。

ヴァスマー WA-51 パシフィック
https://flyteam.jp/aircraft/wassmer/wa-51-pacific
1960年代にフランスで開発された単発機です。パイロットを含め4人が搭乗でき、150機以上が生産されました。

ストッダード・ハミルトン グラスエアーII
https://flyteam.jp/aircraft/stoddard-hamilton/glasair2
アメリカで1980年代に開発された単座のホームビルト機です。これまでに1,000機以上が生産されています。

東北大式キュムラス
https://flyteam.jp/aircraft/tohoku-university/cumulus
1960年代に東北大学航空部で開発された複座グライダーです。航空局の型式証明も取得し、「JA2101」の1機が製造されました。

空技廠 D4Y 彗星
https://flyteam.jp/aircraft/yokosuka-naval-air-technical-arsenal/d4y
太平洋戦争中、横須賀の海軍航空技術廠で開発された艦上爆撃機「彗星」です。日本では靖国神社に併設されている「遊就館」に彗星一一型が保存されています。

PAC JF-17 サンダー
https://flyteam.jp/aircraft/pac/jf-17-thunder
パキスタンと中国が共同開発した戦闘機です。中国では「梟龍」の愛称があり、主にパキスタン空軍で運用されています。


機材情報は、定期的なメンテナンスならびに皆さんの投稿情報により随時更新しています。
Twitterアカウント「@FlyTeamJp」では、機材追加時に随時、お知らせしています。

ぜひ、皆さんからの航空フォトや搭乗レビューの投稿をお待ちしております!

【メンテナンス終了】サーバーメンテナンスに伴うサービスへの影響のお知らせ

2020/01/21

サーバーメンテンスは、すべて終了しました。

通常通り、FlyTeamをご利用いただけます。
ご不便をお掛しました。どうぞよろしくお願いいたします。
(2020/01/23 05:20 時点)

ーーーーーー

いつもFlyTeamをご利用いただきまして、ありがとうございます。

サーバーメンテナンスのために、下記の時間帯において、FlyTeamのサーバーに繋がり辛い時間が、発生します。

■メンテナンス日時
2020/01/23(木) AM5:15 〜 AM5:20
(メンテナンス時刻は、多少前後する場合や、延長、短縮する場合があります。)

メンテナンスの開始、終了は、Twitterアカウント「@FlyTeamJp」で、お知らせします。

ご不便をお掛しますが、どうぞご理解をいただきますようにお願いいたします。

(2020/01/21 15:50 時点)

2019年12月分 機材情報追加のお知らせ

2020/01/08

いつもFlyTeamをご利用いただきまして、ありがとうございます。

2019年12月に新規追加した機材は、以下の1機種です。

FlyTeamでは航空機 機材の情報を、みなさんからの投稿情報などを基に随時メンテナンスしています。
古い機種のフォト投稿は、フィルムからのデジタル化写真でももちろん大歓迎です!


Sukhoi Su-57
https://flyteam.jp//aircraft/sukhoi/su-57
ロシアで2010年に初飛行したステルス機です。ロシア空軍への導入されたほか、ロシア海軍向けの艦載型や輸出型の製造計画もあります。


機材情報は、定期的なメンテナンスならびに皆さんの投稿情報により随時更新しています。
Twitterアカウント「@FlyTeamJp」では、機材追加時に随時、お知らせしています。

ぜひ、皆さんからの航空フォトや搭乗レビューの投稿をお待ちしております!

2020年、新年あけましておめでとうございます。

2020/01/01

新年、明けましておめでとうございます!

みなさまのおかげで、今年で10周年を迎えます。これまでに、260万枚の航空フォト、3.7万件の搭乗レビューを投稿いただきました。いつも、本当にありがとうございます。
本年は、航空ファン・飛行機好きの皆さんのご期待に沿えるように、機能改善などに努めて参ります。

さて、航空業界では、令和元年の2019年も、もさまざまな航空ニュースがありました。
FlyTeamニュース、年間アクセスランキング 2019年ベスト30
皆さんは、どのようなニュースが、もっとも印象に残りましたか?

今年2020年も、航空ファン・飛行好きのみなさんのために、航空に関するニュース・イベント情報をお届けしたいと思います。
2020年航空関連の話題は? 羽田国際線の増便とオリンピック

「FlyTeamニュース」は、こちら

本年も、どうぞよろしくお願いいたします。

FlyTeam スタッフ一同

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