ジェットスター・アジア、OAG定時運航率でシンガポール1位 3年連続 | FlyTeam ニュース

ジェットスター・アジア、OAG定時運航率でシンガポール1位 3年連続

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配信日: - ニュースカテゴリー: サービス
ニュース画像 1枚目:ジェットスター・グループ イメージ

ジェットスター・グループ イメージ

ジェットスター・アジアは2020年1月、オフィシャル・エアライン・ガイド(Official Airline Guide:OAG)の定時運航率ランキング「OAG Punctuality League 2020」で、シンガポールの航空会社として3年連続の1位を獲得しました。

ジェットスター・アジアの定時運航率は85.48%で、全体ランキングでは前年から4位ランクアップの8位、また、アジア太平洋地域の格安航空会社(LCC)ランキングでは、1位のスカイマークに続き2位にランクインし、シンガポールの航空会社として最も時間に正確な航空会社となっています。なお、シンガポール航空の定時運航率は85.32%と僅差で、全体ランキングの9位でした。

ジェットスター・アジアはシンガポールで運航を開始してから15年目に突入し、搭乗者を目的地まで、安全に時間通りに継続して輸送できていることが誇らしいと、Bara Pasupathi CEOはコメントしています。

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