エミレーツ航空、ドバイで助けを必要とする子どもたち向け施設に資金援助 | FlyTeam ニュース

エミレーツ航空、ドバイで助けを必要とする子どもたち向け施設に資金援助

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配信日: - ニュースカテゴリー: サービス
ニュース画像 1枚目:子どもたち向けの施設「Safe Centre for Autism and Asperger’s Syndrome」イメージ

子どもたち向けの施設「Safe Centre for Autism and Asperger’s Syndrome」イメージ

人道支援、慈善活動、および支援の必要な子供たちの支援活動を行うエミレーツ航空基金は2017年6月13日(火)、ドバイにある、自閉症、アスペルガー症候群の子どものための施設「Safe Centre for Autism and Asperger’s Syndrome」の新たな建物の建設に資金提供協力すると発表しました。

新たな建物は20,000平方フィートの広さで、現在の収容人数40人ほどから、さらに追加で100人の子どもを受け入れ、特別な教育が必要な子どもたちをサポートできます。竣工は2018年秋の予定です。

エミレーツ航空基金は2010年に同施設が開設されてからサポートを続けており、今回の多大な貢献により、新たな施設を建設するとともに助けを必要とする子どもたちへサポートを提供する持続可能な未来を保証してくれる、と同施設もエミレーツ航空基金の支援を歓迎しています。

最終更新日:
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