ジェットスター、5月31日にかけて国内23路線で追加減便・運休

ジェットスター、5月31日にかけて国内23路線で追加減便・運休

ニュース画像 1枚目:ジェットスター・ジャパン
ジェットスター・ジャパン

ジェットスター・ジャパンは、新型コロナウイルスの感染拡大による需要減少を受け、2020年5月6日(水・振休)から5月31日(日)にかけて、国内5路線で減便、18路線で運休期間を延長します。期間中は、片道ベースで1,170便が減便します。

成田発着の新千歳、関西、福岡、那覇線と関西/那覇線は、5月6日(水・振休)から5月20日(水)まで、減便します。また、成田発着の高松、松山、大分、熊本、宮崎、鹿児島、下地島線、関西発着の新千歳、熊本、下地島線、名古屋(セントレア)発着の新千歳、福岡、鹿児島、那覇線は、5月6日(水・振休)から5月20日(水)まで運休となります。このほか、成田発着の庄内、高知、長崎線、関西/福岡線は、5月21日(木)から5月31日(日)まで運休期間が延長します。

ジェットスター・ジャパンでは、手数料無料で全額払い戻し、またはバウチャーで払い戻しに対応しているほか、予約購入金額相当をジェットスター・ジャパンのほかの運航便の航空券購入に充当できます。また、経由便を含む同区間への運航便にも振り替えが可能で、いずれも手数料はかかりません。また、予約者に対し、搭乗日が近い旅客から順次、メールなどで払い戻しや予約変更について案内しています。

期日: 2020/05/06 〜 2020/05/31
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