ルフトハンザとFinavia、ヘルシンキ就航50周年を祝福

ルフトハンザとFinavia、ヘルシンキ就航50周年を祝福

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ルフトハンザ、ヘルシンキ就航50周年

ヘルシンキ空港などフィンランドの空港運営を行うFinaviaとルフトハンザドイツ航空は2018年4月6日(金)、ルフトハンザのヘルシンキ就航50周年を祝福しています。

ルフトハンザドイツ航空は1968年4月6日に、フランクフルトからハンブルク経由でヘルシンキに就航しました。同社は当時65機を保有し、85都市に500万人弱を輸送していました。ヘルシンキへの初便は最新型の737-100が利用されました。

2018年現在、ルフトハンザドイツ航空は728機を保有し、343都市に1億3,000万人を輸送しています。フィンランドでは、フランクフルト、ミュンヘンからヘルシンキに就航しているほか、フィンランド北部のキッティラ、イヴァロ、クーサモ線にも接続しています。

ヨーロッパ唯一の5ツ星航空会社であるルフトハンザドイツ航空は、フィンランドは重要なマーケットで、Finaviaをはじめとするパートナーや搭乗者のサポートに感謝したいとコメントしています。

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