スターフライヤー、2023年1月にA320neo導入 リース契約 | FlyTeam ニュース

スターフライヤー、2023年1月にA320neo導入 リース契約

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スターフライヤーは2020年10月30日(金)、エアバスA320neo型機を2023年1月からリースで導入することを決定しました。取締役会でリース契約の締結を決議しています。現在、運航するA320のリース期間満了に合わせ、その更新が目的です。リース契約のうち、確定3機、オプション2機です。

リース開始日は2023年1月を皮切りに、2024年9月、2025年6月を確定で導入します。最初の2機は8年、3機目は10年契約を予定しています。契約したリース会社はSMBCアビエーション・キャプタルで、A320neoの新造機を購入した場合はおよそ122億円です。

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