仙台空港アクセス線、大雨のため正午まで運休 航空便に大きな影響なし | FlyTeam ニュース

仙台空港アクセス線、大雨のため正午まで運休 航空便に大きな影響なし

2015年9月11日、台風18号から温帯低気圧に変わり、台風第17号から流れ込む空気の影響で、宮城県で大雨となっています。これを受け、仙台空港アクセス線は上下線とも正午ごろまで運転を見合わせます。気象庁は、仙台空港の所在する岩沼市に土砂災害の大雨特別警報、洪水警報、雷、波浪、濃霧注意報など警報を発表しています。

航空会社の運航には影響は出ておらず、仙台空港始発のアイベックスエアラインズIBX82便は7時35分の定刻のところ、7時34分に出発しています。到着でもピーチのMM131便の関西発仙台着は定刻8時45分のところ、8時43分に到着予定となっています。

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