スターフライヤー、ANAからA320を1機リース 2019年6月に導入 | FlyTeam ニュース

スターフライヤー、ANAからA320を1機リース 2019年6月に導入

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配信日: - ニュースカテゴリー: サービス

スターフライヤーは2018年3月28日(水)、新機材をリースで導入すると発表しました。ANAホールディングスからリースするもので、A320を1機導入し、今後の事業規模の拡大に備えると説明しています。

リース料の総額は、ANAホールディングスとの契約で非開示の項目となっています。リース契約の締結は2018年4月の予定で、導入は2019年6月で、契約期間は8年です。

現在、スターフライヤーは「JA05MC」から「JA09MC」、ウィングレットを装備した「JA20MC」から「JA24MC」と計10機を保有、運航しています。2018年度は新たに「JA25MC」を6月、「JA26MC」を10月に導入する予定です。

詳しくは、スターフライヤーの開示資料を参照ください。

最終更新日:
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