「空ドロ」、羽田や成田など国内10空港でサービス開始 | FlyTeam ニュース

「空ドロ」、羽田や成田など国内10空港でサービス開始

このエントリーをはてなブックマークに追加
配信日: - ニュースカテゴリー: サービス
ニュース画像 1枚目:レンタル機器 イメージ

レンタル機器 イメージ

ドローンレンタルサービスを運営する「drone supply & control」と、航空旅客の送迎サービスなどの各種受託業務を手がけるエアサーブは2018年12月21日(金)から、「空ドロ(エアドロ)」を開始しています。

「空ドロ(エアドロ)」はレンタルドローンをインターネットで予約し、空港で受けとることができる日本で初めてのサービスです。国内旅行では旅先の空港で受け取ることができ、旅行の手荷物を大幅に減らすことができます。

このサービスの対象は、羽田、成田、名古屋(セントレア)、関西、伊丹、神戸、福岡、新千歳、宮崎、静岡の国内10空港で、利用料金は一律980円です。返却は、宛先記載済みの着払い伝票を貼り、送付するのみのため、国内では旅先のホテルから返却できます。

「空ドロ(エアドロ)」は急増する訪日外国人旅行客を対象とするサービスの拡大も予定しています。

期日: 2018/12/21から
最終更新日:
ニュース ガイドライン&ポリシー

Recommend おすすめコンテンツ

このページを共有する

このエントリーをはてなブックマークに追加