鹿屋航空基地史料館、補修や洗浄作業で屋外展示エリアで立ち入り制限 | FlyTeam ニュース

鹿屋航空基地史料館、補修や洗浄作業で屋外展示エリアで立ち入り制限

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配信日: - ニュースカテゴリー: サービス

鹿屋航空基地史料館は2019年1月11日(金)から、二式大型飛行艇の展示場所へ立ち入りを制限しています。これは二式大型飛行艇の補修作業に伴うもので、期間は3月中旬までの予定です。

1月中旬から飛行機公園で大型航空機の洗浄作業を予定しており、展示場所への立ち入りが一部制限される予定です。期間は2月中旬までの計画です。

鹿屋航空基地史料館の屋外展示機は、川西航空機の二式大艇や、海上自衛隊で退役したUS-1A「9076」、KM-2「6263」、P-2J「4771」、P2V-7「4618」、R4D-6Q「9023」、S2F-1「4131」、SNJ-5「6180」、KV-107ⅡA-3「8608」、HSS-2A「8074」などが展示されています。

期日: 2019/01/11 〜 2019/03/15
最終更新日:
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