日本空港ビルデング、東京2020オフィシャルパートナー契約を締結 | FlyTeam ニュース

日本空港ビルデング、東京2020オフィシャルパートナー契約を締結

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配信日: - ニュースカテゴリー: サービス

日本空港ビルデングは2019年2月22日(金)、東京オリンピック・パラリンピック競技大会組織委員会と「東京2020オフィシャルパートナー契約(空港サービス)」を締結しました。

日本の空の玄関口、羽田空港旅客ターミナルを管理運営する日本空港ビルデングは「公共性と企業性の調和」を基本理念に、経営方針で「絶対安全の確立」「利便性、快適性、機能性の向上」を掲げ、年間旅客数8,500万人超、世界で4番目の規模を誇る空港として、航空輸送の発展の中心となる取り組みを続けています。

このオフィシャルパートナー契約の締結により、東京2020組織委員会の活動を全面的にサポートし、オリンピック・ムーブメント、パラリンピック・ムーブメントのさらなる振興に積極的に関与し、東京2020オリンピック・パラリンピック競技大会の成功に貢献する方針です。

羽田空港では現在、国際線旅客ターミナルを管理運営する東京国際空港ターミナルと連携し、全ての旅客ターミナルの機能強化に取り組んでおり、選手団だけでなく、大会関係者や観客などのすべての旅客の安全、円滑な出入国や移動を実現し、ユニバーサルデザインの充実に務め「わかりやすく、やさしい空港」の実現を目指しています。

最終更新日:
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