JAL、5月の地域プロモーション活動 機内誌などで岐阜の魅力を紹介

JAL、5月の地域プロモーション活動 機内誌などで岐阜の魅力を紹介

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日本語特集記事、イメージ

日本航空(JAL)は地域活性化を目指す「新JAPAN PROJECT」の地域プロモーション活動で、2020年5月は岐阜を特集します。

機内誌「SKYWARD」5月号の日本語記事では、「歴史が息づく宝物」と題し、岐阜県の南東部・東濃地方の焼き物や地歌舞伎など、伝統文化を受け継いできた人々の思いとその魅力、英語記事では、江戸と京都と結ぶ重要な街道として整備された中山道が通る岐阜県東濃地区の魅力を紹介します。

また、機内ビデオ番組「ニッポン 歩いて新発見!」では、岐阜県の歴史や伝統工芸品、グルメや温泉などを特集し、まるでその場所を旅しているような感覚で楽しめます。

JALカード会員誌・国際線ファーストクラス機内誌「AGORA」5月号では、広葉樹の豊かな森が広がる岐阜県飛騨市河合町で、森に自生する野草を使って作る野草茶をヒントに生まれた野草グラノーラを紹介します。このほか、WEBマガジン「OnTrip JAL」では、全国各地のさまざまなグルメを追求する「はんつ遠藤のご当地グルメ旅」で岐阜県の個性あふれるお店を特集します。

期日: 2020/05/01 〜 2020/05/31
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