飛行機が真下を通過?!香港国際空港に新たな展望スポット誕生

飛行機が真下を通過?!香港国際空港に新たな展望スポット誕生

ニュース画像 1枚目:足元を航空機が通過することも
足元を航空機が通過することも

香港国際空港に2022年11月、飛行機を眺めることができる新たなスポットが誕生しました。ターミナル1の制限エリア内で、浮島のように離れたサテライトコンコース(T1S)への連絡通路(スカイブリッジ)です。地上28m、長さ200m、幅20mの連絡通路で、2階建て大型旅客機エアバスA380も通過できます。飛行機が通過していく様子を、足元のガラス床越しに眺めることができます。

ニュース画像 1枚目:ターミナル1とサテライトコンコース(T1S)を結ぶ連絡通路(スカイブリッジ)
ターミナル1とサテライトコンコース(T1S)を結ぶ連絡通路(スカイブリッジ)

スカイブリッジは全面ガラス窓とその高さにより、空港を一望するこができます。今後、さまざまなショップがオープンする予定です。

ニュース画像 2枚目:地上28mの高さで空港を一望できる連絡通路
地上28mの高さで空港を一望できる連絡通路
ニュース画像 3枚目:行き交う航空機を楽しむことができる
行き交う航空機を楽しむことができる
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