峠の釜めしが「大空の釜めし」に | FlyTeam ニュース

峠の釜めしが「大空の釜めし」に

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配信日: - ニュースカテゴリー: サービス

日本エアポートデリカは峠の釜めし本舗おぎのやと、空弁「大空の釜めし」を開発、2013年3月20日から羽田空港で販売がはじまります。「峠の釜めし」は益子焼の土釜に入った駅弁で、横川駅だけでなく、鉄道から自動車旅行が一般化するとドライブインでの販売など、これまでも旅のお供として親しまれ、空にも広がります。

「大空の釜めし」は、峠の釜めしで使う容器「益子焼」はさとうきびの搾りかす「バガス」を素材にして軽量化し、食材にすき焼き、しいたけ煮などの山素材とあなご煮、昆布煮などの海素材を使う「山の幸」と「海の幸」の2種類が用意されています。

販売価格はいずれも980円。取扱店は羽田空港第1旅客ターミナル2階「ピア」各店、「BLUE SKY」各店、羽田空港第2旅客ターミナル2階「ピア」と「シーサイド」各店です。なお、BLUE SKYは3月22日から販売となります。

期日: 2013/03/20から
最終更新日:
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