ANAのA380初号機、初飛行でハンブルク工場に到着 塗装など実施へ | FlyTeam ニュース

ANAのA380初号機、初飛行でハンブルク工場に到着 塗装など実施へ

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配信日: - ニュースカテゴリー: サービス
ニュース画像 1枚目:ANA向けA380「FLYING HONU」

ANA向けA380「FLYING HONU」

  • ニュース画像 2枚目:ANA A380
  • ニュース画像 3枚目:ハンブルクで客室装備と塗装が実施される予定

全日空(ANA)に納入される予定のA380が2018年9月17日(月)、フランスのトゥールーズからドイツのハンブルクに向け、初飛行しました。 この機体はハンブルクで客室の装備を搭載し、「空飛ぶウミガメ」の意味をもつ「FLYING HONU」の塗装が施されます。

ANAホールディングスは、2016年にA380を3機契約し、日本の航空会社として初めて同機種を受領する予定です。1機目の引き渡しは2019年のはじめごろの予定で、成田/ホノルル線など、東京とハワイを結ぶ路線に投入される予定です。

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