佐賀県、九州佐賀国際空港「国際線応援新聞」を創刊 国際線の魅力をPR | FlyTeam ニュース

佐賀県、九州佐賀国際空港「国際線応援新聞」を創刊 国際線の魅力をPR

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配信日: - ニュースカテゴリー: サービス

佐賀県は2019年8月から、佐賀空港の利用促進を目指し「国際線応援新聞」の発行を開始しました。

8月1日(木)発行の初刊「Vol.0」では、2018年と2019年の5月、6月の国際線利用者数の推移や、国際線グループ旅行支援制度、国際線時刻表などを紹介しています。また、8月27日(火)に発行された2号目の「Vol.1」では、韓国線の運休や、「旅とは何か」「多様性の理解」などの話題についてふれています。

なお、佐賀空港発着の国際線は現在、春秋航空が上海・浦東線を週4便、タイガーエア台湾が台北・桃園線を週2便で運航しており、ティーウェイ航空が運航する仁川、釜山線の韓国路線は10月26日(土)まで運休が決定しています。なお、春秋航空は10月28日(月)から、佐賀/西安線に就航する計画です。

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